▷ フランス・イタリア合作。監督ジャン・エルマン、原作・脚本セバスチアン・ジャプリゾ。アラン・ドロン×チャールズ・ブロンソン。
正直に言うと、この映画を見に行った理由の9割はドロンです。でもそれで…
大好き。元気になれる映画。脇役が多かったブロンソンをドロンが起用して一躍有名になったらしい。題名からしてドロンお得意の、最後撃たれる友情系の映画かなと勝手に思っていたが全然違った...心の中でyea…
>>続きを読むアルジェリア戦争から戻り下船した医師バラン(アラン・ドロン)
“モーツアルトという人を知らないか”と声をかけてきた女性イザベルから、“自分の勤める会社の金庫に横領した債権を戻して欲しい”と依頼される…
俺がアホ過ぎて、作中で英語で喋ってるからアメリカが舞台だと勘違いしてた。冒頭で『マルセイユ』ってテロップが出てるじゃねぇか。調べたらフランス語と英語吹替の2種類が作られてるんだね。ややこしい。
で…
Yeah!
アルジェリアから帰還した軍医のバランは広告会社の女から横領した債権を会社の金庫に戻して欲しいと依頼される。金の匂いを嗅ぎつけたアメリカ人傭兵のプロップと共に、二人は債権を戻すと同時に金…
現在放送中の、この世の終わりみたいな内容のアニメのOPの元ネタの一つであり、「ジョジョの奇妙な冒険」第三部の「グラスとワイン(表面張力ゲーム)」の元ネタにもなった、アラン・ドロンとチャールズ・ブロン…
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