ペリカン・ブルー 〜自由への切符〜に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『ペリカン・ブルー 〜自由への切符〜』に投稿された感想・評価

sora
4.1
那覇の桜坂劇場で視聴。
まさかのドキュメンタリーでびっくりした。
アニメーションのタッチ、色彩、完成度の高い一枚絵を繋いだような構成に差し込まれる実写。めちゃめちゃよかった。

ドキュメンタリーアニメでアート映画感もあるので、ちゃんと字幕追ってると脳味噌疲れちゃう。
吹替あってくれたら没入出来たかも。
とはいえ、映像だけでも内容は把握出来ます。
肩肘はらないで観て欲しい一作…

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5.0
おしゃれだった。自由への切符は正規ルートでは用意されていない。用意されている自由は自由じゃない。
みむ
5.0
モキュメンタリーなのかい?と思っていたりしたけど
思ったよりドキュメンタリー
海外旅行になかなか行けてない今、きらきらした世界だった
友達と一緒に見られて良かった

スクリーン1 H10◎
諸々
4.6

印象派を基調とした多様なアートスタイルに加え、実写やストップモーションアニメーションを駆使したアニメーションドキュメンタリー。映像表現が飛びぬけてクールで、時折挟まれる濃い青地に白の字幕もユーモラス…

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mk5
5.0
権力はこのように使うものだ、遊ぶものだ。 

最後から2番目の兵が去ったあと街に空き缶は転がるだろう

『本当にあった航空券偽造むかしばなし映画』

おんもしろかったー!!!!

実話を元にしてて、いかにして航空券を偽造するか。その時のそれぞれの心情。その後どう生活したか。が描かれる。

適度にハラハ…

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4.2
こだわりが詰まっていて、何度もみかえしたくなる作品。自宅でもまた観よう。
音楽も色合いも手触り感もドキュメンタリー(音声と時折の映像)もとても良い具合でした
お
4.1

東西冷戦終了後のハンガリーで自由を求めてヨーロッパ諸国を旅行しようと切符を偽装する若者の話
40代になった2014年から20代を振り返って話を進めていく展開

実話らしいけど、当時の時代背景や地理的…

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90年代前半、民主化したハンガリーで、西側諸国を旅行できる国際列車切符を偽造する若者三人の物語。

三人が20年後の2014年に再集合して、過去を振り返るという構成。三人が出逢った経緯から、切符偽造…

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