プラハの春 不屈のラジオ報道の作品情報・感想・評価

『プラハの春 不屈のラジオ報道』に投稿された感想・評価

【字幕版】
○′25 12/12~公開: 伏見ミリオン座<名古屋>
○′25 12/12~公開: イオンシネマ名古屋茶屋
○′25 12/12~23?単館公開: イオンシネマ金沢
●′26 2/14…

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4.5

NHKの「新・映像の世紀 若者の反乱が世界に連鎖した」がすごく好きで、何度も何度も観ている。その中のひとつのハイライトがプラハの春とビロード革命で、ロシア語でロシア兵に問いかけるプラハの若者の姿や報…

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書こうかこうと思って書くの忘れてた
めちゃくちゃに良かった
一旦、自由とはこれやってシーンがあってそこに色々思うことがあったので

後で書く
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関口知宏さんが世界中を鉄道で旅するって番組がありました。チェコ🇨🇿プラハのヴァーツラフ広場で,まさにプラハの春からのソ連侵攻の時私はラジオ局にいてそれでも放送した,という女性に話を聞くという一場面が…

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10
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ジャーナリズムの持つ力の凄さと正しいことが報道されることを困る人たちが上に立つ怖さがよくわかる。世界的にもかなりタイムリーな時期に見たけど、いつだって味方で応援したいし、全員が正しいことを知らなけれ…

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洋の東西で再び表現の自由が危機に瀕している今、命がけで事実を伝え続けるラジオ報道部員たちの姿に勇気づけられます。
自分もラジオ関係者として、あそこまでの勇気を持てるかどうか…———ピーター・バラカン…

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2025/12/ @ 新宿武蔵野件
最初は割と淡々としていたが、後半は、放送を続けなければならない、捕まっていけない、という緊張感で引き込まれた。
自分や家族の命を人質に取られたら、生きるために仲間…

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暴力の恐怖による支配。いつだって普遍的な悪の姿はこの形をとる。
それと闘うことは正しいことだ。私はそう信じる。しかし、この闘いには血が流れる。当然だ、向こうが前提として「暴力」をちらつかせているのだ…

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allie
4.0

今年プラハ旅行前に観たかった作品でした。
プラハ城が何度も映ったりおそらく前を通った
カフェが映っていたりして高まりつつも、
今の日本が侵攻されたらどうなるだろうか、
今のロシアもウクライナのことを…

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このレビューはネタバレを含みます

前半は頼れる上司のヴァイナー国際報道部長が格好良い。
事実でないニュースを放送したら若者はラジオを聞かなくなってしまうと危機感を持ち、当局の書いた原稿をそのまま読むのではなく裏を取ることを鉄則とする…

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