アニメにした意味は、CIAの陰謀があったからヤバそうなので主演する役者がいなかったとか。実在するミュージシャンは出てくるのでそうでもないのか?ドキュメンタリーでも面白かったと思うが、あえてアニメにし…
>>続きを読むこのタイプのドキュメンタリー的な描写は好み。映像を色彩豊かに表現できるアニメにしたおかげで、逆に観られた。
現実の色彩では辛かったかもしれない。
示唆されるアメリカの影響力、クーデター、彼の性格の複…
90sにリブロ氏の『雨降りの月曜』は自分にはとてもインパクトが強くて、そこからテノーリオさんを掘っていったんですが、インターネット黎明期の当時でも、音源や情報が入手しづらい状況でテノリオジュニアて呼…
>>続きを読むうーーん
あらすじ以上の展開がなく、またこれといって得るものがなかった。
しかしまあ、ボサノバのなかでも斬新なタッチで曲を紡いでいく人だったのだなと感じましたし、どこかビル・エヴァンス的なスタイリッ…
ブラジルのサンバジャズのピアニスト テノーリオジュニオル
ニューヨークのジャーナリストがボサノヴァブームについて調べるなかで、「このピアニストに会ってみたい」と現地・リオデジャネイロに取材旅行に向…
面白い。通常のドキュメンタリーでは過去の映像素材がないと描写できない逸話が沢山あるけど、アニメーションだと過去の出来事を映像化できるんだとちょっと感心しました。インタビュー映像をアニメ化したのでし…
>>続きを読む2025年46本目。
当時、有望株であったブラジルのピアニスト、テノーリオ・ジュニオール。
彼が遭遇し、命を失ったアルゼンチンツアー中の悲劇と彼の半生をアメリカ人のライターの視点で追う。
南米の独…
© 2022 THEY SHOT THE PIANO PLAYER AIE – FERNANDO TRUEBA PRODUCCIONES CINEMATOGRAFICAS, S.A. – JULIÁN PIKER & FERMÍN SL – LES FILMS D’ICI MÉDITERRANÉE – SUBMARINE SUBLIME – ANIMANOSTRA CAM, LDA – PRODUCCIONES TONDERO SAC. ALL RIGHTS RESERVED.