血筋であれば、想いを受け継げるクスノキにまつわる3つのお話という感じ!
主役が高橋文哉、天海祐希そのものにも見えてきてもはや実写でもできたのでは!
と思いつつ、ポケモンみたいなフクロウが可愛かったの…
原作読んでないからあれだけど、東野圭吾はこんなストーリーと書いてるんだと。
細田守、新海誠味の中に時折東野圭吾がちらっと顔を出してるような、流行りなのか原作順守なのか
流されやすく軸がない見てられな…
テンポが最悪だった
感情の波より先に展開が来て、結局物語を表面上でさえ追うのが大変
内容は良かったんだろうが、マジで素人が監督してるんじゃないのか?と思うレベルだった
ダイジェストを見せられたとして…
運任せに生きていた主人公が自分から壁にぶつかるシーン。
自らの意志で道を切り拓いていくのは勇気のいることだけれども、それでも壁に穴を開けてみせた。
クスノキを通じて人々は想いを受け継ぐが、たとえクス…
祈るってすごい尊い行為だよなーって思う映画だった。基本的なプロットの3人組が最後にかけて怒涛の回収があって面白かった。甥と叔母のタッグって珍しい気がする。小説版は叔母と母親の関係とかがもっと詳細に語…
>>続きを読む人との繋がりと各々の成長にフォーカスを当てた作品だと思った。
運任せや人任せだった若者が最終的に自分で考えて選択をするように成長するなど、本筋は王道な感じ。
原作を読んでいないので分からないが、少し…
原作読了してから視聴
主人公がクスノキの番人をするまでの経緯が改変されてたり、老舗和菓子屋と謎の因縁があったりでそこは変えたら、主人公が完全な悪から始まってしまうのが残念だった。
映画尺における…
要素が多すぎないか…?
後半において色々なことが開示されていったけど、前半の伏線が雑なのか、あ〜え〜そういうこと!?ともならず、急に言われた感があった。
カメラワークが実写的というかカメラを意識…
自分に価値が無いと思いこんでいて人生詰みかけの若者が突然クスノキの番人に任命されていろんな人の心に触れていく。
ガリレオやマスカレードシリーズの東野圭吾が描くファンタジー作品をアニメ映画化。東野圭吾…
©東野圭吾/アニメ「クスノキの番人」製作委員会