映画館にて鑑賞。
花言葉は『心を開く』、不器用な男の人生をかけた最後の大逆転。
血の繋がりはないけれど、そばにいることはできないけど、いつだって幸せでいて欲しいと願っている。愛だけでは形容出来ない…
最後の最後の不意打ちで、エンドロールが沁みに沁みた
ホウセンカって最後パッと散って終わるんだ。知らなかった。冒頭の花火と重なって、一瞬の輝きというか儚さを感じた。
愛されてたことにその時気づけなく…
思ったより予定調和ではあったけど、それがまた最高に良かったです。ホウセンカのウザ絡みが途中でイラっとしたけど、全体的に暗くなりそうな話をポップにしてた効果があったと思います。「愛してる」が言えない男…
>>続きを読む観て参りました〜。公開日です。オッドタクシー製作陣と聞いて気になってました。
感想は...正直、思ってたよりも全然良かったです。淡々としてるけど、面白かった。
内容は「1人の893の男の人生と意地と…
昭和末期から平成の時代、不器用なヤクザが後戻りできない人生を振り返る。
子供の病気周りのストーリーが飛んでいて納得感は無いが、個人的に重なる部分があり響くところはあった。
平穏無事な夫婦関係・親子…
2025年映画館鑑賞映画86本目
シネクイント。
11月10日鑑賞。
いわゆる日本のアニメーション作品でイメージするような作品とは違った、どちらかというと地味なルックの作品ですが、僕はルックか…
オッドタクシーのコンビなので鑑賞
好みでした。
「ホウセンカ」というタイトルでホウセンカが重要なキャラクターなのに、実際のホウセンカとは全く違う形に描いているところが不思議だった。
デフォルメだ…
終映間近のすべりこみで観に行ったけど、やっぱり劇場に観に行って正解だった。すごくよかった。
音楽、テンポ感、内容、構成どれもあたたかく、まとまっていて2時間あっという間だった。
"好きだった。ただ一…
©此元和津也/ホウセンカ製作委員会