大阪ステーションシネマにて鑑賞。
グッズコーナーで在庫整理する女性スタッフが可愛すぎて入場するのに時間がかかってしまった。
何かあるとすぐに自宅のドアを破壊する
マークケアー役のロックくん。
背中…
…あれっ? 「アイアンクロー」「フォックスキャッチャー」「ボディビルダー」的な「強さとか男らしさを巡る、重い・暗い・間違いない一本」みたいな感じで、かなり期待値高めで臨んだんだけど…
最初から最…
残念な映画でした。マーティ・シュプリームのように、質の高い映画にできる要素はあったと思いますが、できたものは、賞が欲しいけど、そんなの到底無理な退屈な映画でした。あまりにも退屈すぎて、映画の途中で時…
>>続きを読む中途半端な話で終わり残念。この方はもっと色々なことがあったはずなのにヒステリック彼女のせいでダメになったような内容になっているのも残念。
ドキュメンタリーの方が内容もあり色々と考えさせられると思いま…
2026年32本目
依存性のケアーより、クソ嫁のクソっぷりが印象に残る。
最初のコールマンは、ダン・ヘンダーソンかと思ったし、石井はタックル受けて受身取りよるし、藤田役はそこらへんにおる肥えたおっさ…
余白と地続きに決定的瞬間があり、ダルデンヌを思い出した。逆なのがその余白の方を際立たせるために決定的瞬間がある。その余白とは画面に映らない気持ちで、それがオチにもなっている。
スプリングスティーンの…
なぜ試合のシーン全編あんなしっとりした音楽だったんだろ?
正直退屈だったし“どこの夫婦でもある喧嘩”を見させられてる気しかしなかった。
格闘家だから画になるのか?
なら格闘のシーンももっとしっかり…
©2025 Real Hero Rights LLC