レイジング・ブルの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応
  • デ・ニーロの役作りが凄く、特にムショで怒りを爆発させるシーンが印象的だった。
  • デ・ニーロとジョーペシのコンビがハマり役過ぎる。
  • ボクシングシーンは言うに及ばず、ジェイクラモッタ引退後が胸に沁みる。
  • デ・ニーロの体重の増減は、もはやボクサーの減量を上回る神業。
  • ボクシング映画かと思ってたら、結構な人生映画。自分に甘く人に厳しい。
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『レイジング・ブル』に投稿された感想・評価

怒れる牡牛。止まらないのに進めない、異常な猜疑心。こいつも歩く矛盾だと思う。
はじめてビッキー見た時のなんかブツブツ言ってるシーン、やべえ奴すぎる。拳闘ではジェイクの傷はそんなに目立たないのに、相手…

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デニーロもそうだが、ペシの演技もクセになる。

まさにアウトロー作品ににいて欲しい人材。
K

Kの感想・評価

3.6
40年代が舞台の為白黒によりその当時の雰囲気が醸し出されてるがふいにカラーになった瞬間にはカラーの鮮やかさに目を惹かれた。
デニーロアプローチ恐るべし
Akane

Akaneの感想・評価

-

監督 マーティン・スコセッシ
撮影 マイケル・チャップマン

かなりストイックで見ごたえのあるボクシング映画でした。
ジェイク・ラモッタを演じたロバート・デ・ニーロがかなりのはまり役です。

また、…

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久々に鑑賞しました。
初見は1981年3月6日、大阪シネラマOS劇場でした。

実在の元プロボクシングミドル級チャンピオンジェイク・ラモッタの伝記を、タクシー・ドライバーのポール・シュレイダーらが…

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「レイジング・ブル」

「レイジング・ブル」
スタローンは「ロッキー」をスポーツ映画ではなく、ラブストーリーと表現したが、本作は何の映画なのか。1940年代、活躍した実在のボクサー、ジェイク・ラモ…

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と

との感想・評価

3.3

デニーロの役作りやばすぎるし、ボクシングに現れる彼の生き方・終盤の寂しすぎる雰囲気、よくできてる映画だと思う。でも主人公が障害者すぎてイラついた。そういう話だから仕方ないんだけど嫌いな人種すぎる。前…

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Eyesworth

Eyesworthの感想・評価

4.7

【伝説のボクサーの光と影】

マーティン・スコセッシ監督&ロバート・デ・ニーロの『タクシードライバー』の黄金コンビによるボクシング映画。

【あらすじ】
ジェイク・ラモッタ(ロバート・デ・ニーロ)は…

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リングでシャドーをしているオープニングから最後の落ちぶれた姿まで、泣ける映画とはこういうのを言う。
Funazo

Funazoの感想・評価

3.0

ロッキーの様なボクシング映画ではなく、ボクサーだった男の半生を描いた作品という認識で観賞しないと痛い目にあう。鍛え上げられたボクサーの体と引退後のみっともない肥満体をデニーロが見せてくれる点のみが見…

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