このレビューはネタバレを含みます
バカでかいオトコがメソメソしている映画が妙に好きで、格闘家の実話映画はたいていバカでかいオトコがメソメソしている映画になるので本作もダッシュで観に行くが、やはりバカデカいオトコがメソメソしている映画…
>>続きを読むまァ、所謂、『ビヨンド・ザ・マット』とか、
『レスラー』のように、『薬に依存する』とか、
『日常では得る事の出来ない空間』に『酔いしれ』、
『溺れ』、そして、『破滅して行く』と言う事を
『WWE』で…
光浦靖子さんが出ていると聞いたのでI went because I’d heard Yasuko Mitsuura was in it.
総合格闘技に興味がないので、
登場人物周りはほぼ初見。
…
ドウェイン・ジョンソンの鍛え抜かれた肉体とは裏腹に繊細で精神的に追い込まれていく演技が良かった。
恋人役のエミリー・ブラントもどんどん引きずられてヒステリックになっていく演技が直近の「プラダを着た悪…
プロレス映画ってなんかこう感傷的なの多い気がする。ロッキー的な話かと思ったらずっとしっとりしてた。
前半の薬中パートの時はヒロイン良いやつだったけど後半、立ち直ったら急に頼ってくれなくなったってヒ…
話し合いができない関係って脆いよね
喧嘩する前から、お互いにモヤついたまま過ごしていて 昔付き合っていた彼との関係を思い出してうわぁとなった
2人とも物にあたっちゃダメだぞ〜
競技の話だけじゃなく…
既婚者は夫婦で観るべし。
2人は結論「一緒にいたい」からぶつかり合うわけで。相手を傷つけたくないのに口を開けば傷つけてしまうから辛いわけで。
喧嘩の描写がつい最近の自分達を観ているようでかなりキ…
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