スマッシング・マシーンに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『スマッシング・マシーン』に投稿された感想・評価

「スマッシング・マシーン」従来のスポーツ映画の定型を排除していて、客観的なドキュメンタリー風の映像にアンチクライマックスな構成と、その試みは面白いけど、そのそれか成功しているかといえば微妙かな。マー…

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1時間のドキュメンタリーで良いんでは?
面白かったけど。
しかしアスリートにとって最悪な彼女としか思えん、アレは。

個人的には物に当たる人間は男女ともに嫌悪でしかなく、映像作品だとしてもその描写があるだけで興ざめしてしまうんで、その時点であー...って一旦なってしまったのと
同性だからこそ、この映像の中で描かれて…

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3.5
よくありがちな話で、これといった盛り上がりも無く、少し消化不良に感じました。

でもドウェインがはまり役で良かった!
2000年の日本の雰囲気ってこんなんだったっけ?と追体験できました。
3.4
当時日本は格闘技ブームで、その盛り上がりは端から観てたけど、こうゆう選手がいることは知らなかった。

ラストのサプライズはちょっとぐっときた。
ねお
3.2

このレビューはネタバレを含みます

1997年、日本の総合格闘技の大会「PRIDE」で一世を風靡した選手マイク・ケアーの実録モノ。

「PRIDE」で無敗を誇っていたマーク・ケアーだったが、無敗の重圧が次第に彼を蝕み、鎮痛剤中毒になっ…

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ドウェインの幼女泣きとメリーゴーランドではしゃぐ姿を見るためだけの映画
3.6

本作は一見するとドウェイン・ジョンソンの役作りも含め「肉体」の映画だと思われがちだが、そんな鍛え上げられた肉体にカモフラージュされた「精神」の物語だ。それはスポーツマンシップという高尚なものでも、格…

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KAW
3.5

UFCヘビー級トーナメントを連覇した頃「霊長類ヒト科最強の男」と呼ばれ、世界に名を轟かせた総合格闘技界のスーパースター マーク・ケアー!🇺🇲
…って誰が知ってんねん😑
と、まず思いました。

もちろ…

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元々筋肉隆々なドウェイン・ジョンソンが、更に身体作りをしてバッキバキ。
打って付けの配役だった。

Prideの黎明期を支えたマーク・カー(日本語表記はケアーを採用しているが、日本語で言うカーに近い…

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