『ALI』
ロケーションを存分に活かした撮影、構図の美しさ。
語らないながらも、そこに生きる人々の生活がそれとなく見えてくる。
どう考えても不足している説明を、余韻として成立させてしまう手腕?技術?…
アドナン・アル・ラジーブ監督「ALI」、松田美由紀監督「カラノウツワ」、節田朋一郎監督「愛骨」、廣田耕平監督「ラの♯に恋をして」、安藤春監督「CUT!」、佐渡恵理監督「The Breath of t…
>>続きを読む2026年12本目
劇場3本目
なんだかよく分からないまま、たまには変わり種の映画も見てみるかと入ってみた。「MIRRORLIAR FILMS」とは、公式サイトの説明によると、伊藤主税、阿部進之介…
“だれでも映画を撮れる時代”の短編集。
岡山県、岡山市、倉敷市などが支援している。
6本目の作品の、濱尾ノリタカ、NANAMI、佐渡恵理監督、そしてプロデューサーで岡山出身のMEGUMIの舞台挨拶つ…
「ALI」 3.5
聴く人のいない、歌う人しかいない状況での声なんて別に観測者がいないんだからどんな声で表現されてもいいよなと思う。
だからこそラストの歌唱シーンには観ている側と作品世界の断絶が確か…
舞台挨拶付き上映
公開は明日からですが1日前に舞台挨拶付き上映でタイミングよく観れた。
登壇の皆様も豪華でMEGUMIの可愛さと松田美由紀のcharmingさ。さらに濱尾くんのイケメソぷり。
豪華…
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