
このレビューはネタバレを含みます
物語かドキュメンタリーかとかでなく、
嘘がない映画として観れた
20代前半の無敵感、懐かしかった
偶然、今日予定が空いていたので観に行ったが、監督と撮影の方と笠井アナウンサー(とくダネの印象が…
風船のシーンをはじめ
、最低3つぐらいは
プロの映像会社では
色んな意味で撮れないし
撮らないであろうシーン
があったように思う。
それ以外のシーンでも、
もうセンスがあるとしか
言いようがない。…
悔しくて吐きそうだった。俺が育んでこなかった他者と分かち合うこと、その為のコミュニケーションがそこにあったから。
俺の人生に必要な映画でもないし、共感性羞恥に苛まれることも多々あるのだけど、ある種…
激ヤバ。人生で最も大切な映画が一本増えました。こんなにも愛おしい作品があるだろうか。これは手紙であり、告白であり、あるいは現実の記録に祈りのような嘘を織り交ぜたもので、つまり紛れもない映画だ。誰かを…
>>続きを読む果てしなく愛おしい人たち😣
三半規管弱めなので画面酔いしてしまったけど、絶対私が好きなやつだと序盤で確信してたので耐えた、案の定宝物になった作品💯
偶発が連続していた奇跡みたいな映画だったな。
…
最初から最後まで緩くて心地よくて
若さがあって終わった後もいい気分になれた
ここ一年自分の生活にも変化あった
タイミングでこの映画を観れてよかった
音楽も合っててよかった
パンフレットがzineみ…
日々わたしたちはインスタやらなんやらでリール動画やらショート動画やらの洪水にさらされてるわけですが、そういうことで時間つかってる場合じゃねえんだよ!!!編集ってこういうことだし、日常の「切り抜き」が…
>>続きを読む©PEAK END