
客観的事実の積み上げではなく、主人公の主観/感覚に偏った、いわば「日記的事実」のコラージュによってドキュメンタリータッチを表現しようとする試みに感服。
レーン越しに主人公らを捉える回転寿司屋や、主人…
トー横に通う女の子がなぜトー横に火をつけたのかって話
とんでもなく鬱映画だった、もう見たくないってくらい
でも見てよかったとも思える。
壊れかけの床にいつまでもウロウロしてる、いつ壊れてもおかしくな…
エンドロールまで見終えたとき、「新しい映像体験をしたな」という感想が第一に出た。
「映画」というよりも、「映像作品」という表現の方がしっくりくる作品だった
でも映像表現だけでなく、音の使い方にも…
出遅れたので上映館が少なく、せっかくならと新宿の映画館で見た
きらきらして見えるとき、恐怖、自由を感じるとき、怒りで我を忘れるとき 主人公の感情が動くときの描きかたが、誇張じゃなく、固有の感覚を的確…
小さなころから「すべての道は神さまによって与えられた導き」という言葉が好きだった。この言葉のおかげで、どれだけつらいことがあってもすべてが神さまから与えられた試練だと思えた。
神さまがいるとすれば、…
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