チワワちゃんの作品情報・感想・評価・動画配信

チワワちゃん2018年製作の映画)

上映日:2019年01月18日

製作国:

上映時間:104分

3.4

あらすじ

「チワワちゃん」に投稿された感想・評価

いたふ

いたふの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

色と音楽が良い
自爆テロとシンガポールを絡めるという表現なのかな
さ

さの感想・評価

3.0
チワワちゃんかわいい。かわいい子ってこういうことに巻き込まれがち。
男側から語られたチワワちゃんエピソードがリアル。このチワワちゃんさすがに女友達みんな受け止めきれないよね笑 チワワちゃんが言ってた男といると楽だけど消耗するっていうのがまさに。
成田凌はほんとクズ役がはまってて良い!!!
Anna

Annaの感想・評価

-
大渋滞すぎる。目チカチカオシャレ自爆テロ映画、好き。
成田凌ええ加減にせぇ
きすけ

きすけの感想・評価

3.3
渇き。 を思い出す映画だった
映像おしゃれ映画

既に失われた若気の至り全快で、おじさんはもう共感できない
まつ

まつの感想・評価

3.6
チャラいクズ役と、ヤバいサイコな役をやらせた成田くんはピカイチなのかも。

チワワちゃんのような生き方はできないし嫌悪感もなくはないけど、若気の至りであんな風にハチヤメチャに生きることに、憧れもする。もう絶対できないけど。

そして、自分の子があんなになったら心配でならない。
でも、ある程度は許容できるよう心の準備はしていたい。

他の方のレビューのように、夢みたいに楽しい時間は一瞬で、必ずいつかは終わりが来るんだということを悟りながら生きるチワワちゃん。
みんなといるのに孤独、はしゃいでいるのに虚無感。

人生とは、青春とは、幸せとは、なんだろう。
みんな、悩みながら生きている。
とし

としの感想・評価

3.9
チワワちゃんが死んでから仲間の一人のミキちゃんがチワワちゃんがどんな人だったかを探ってく物語。 チワワちゃんの死の真相を明らかにするストーリーではないので、そこは謎のままだがチワワちゃんのことを探ってくいくにつれ、チワワちゃんに似た孤独感をミキちゃんも覚えてくる。都会にいながらも刹那的で虚無的。まさに青春。 同世代の監督だからこそ撮れた力作。 過剰なほどポップにしているがどこか悲しげ。 成田凌がまたしてもクズな役をやっているのも好ポイント。 チワワちゃんが言う「今が一番楽しくてずっと一緒にいるんだろうなって思ってる時から別れは始まっている」というニュアンスの台詞が印象深い。
まか

まかの感想・評価

3.2
妙にリアリティがあるけど、どうしても映画として面白みを出さなければならないところがつくり手としては難しいんだろうなという感想。ただ途中のよく分からないシーン(2人の世界観/インド映画風のシーン)がリアルと虚像をうまくまとめてたのかなと思う。
内容は特にない。それもまた”それっぽさ”を演出してた。

[↓以下、ネタバレとまではいかないが詳しい描写に触れる]
エンドロールの写真が良い。楽しい瞬間が切り取られてて良い。
成田凌えっちすぎ。練乳のシーンえっちすぎ。
カツオが最後までヤッたか言わないのがまたリアル。でもエンドロールの上裸は伏線かな?
ニューヨーク帰りの役、服装が”っぽい”。
特に何もない関係の男が”っぽい”。
玉城ティナの泣き顔めっちゃ良い。やつれていく感じも、さすがでした。
「ずっと一緒なんだなと思う瞬間が、会わなくなるサイン」って言葉が響いた。
ば

ばの感想・評価

3.7
青春の自爆テロみたいだった。といわれたチワワちゃん。
キラッキラの電光石火みたいだった時間と人間。

中盤でチワワが言った「私たちってこれからもずっと会い続けるんだろうな って思ったときが、きっともう会わなくなるサインなんだよ。」
って台詞が、とつぜんかなしくて いたい。
自分の嫌いな系統の映画な気がしてたけど、ずっと観入ってしまった
自分と真逆な大学生たちなのに、どこか奥底でわかるところがあって苦しくなった、、
チワワちゃん、嫌いだけどかわいくて愛おしくてえっちだった…………
撮り方魅せ方演出でこんなにも役者は輝くんだな〜
爆弾みたいな映画だったな、、

限られた時間だからこその輝きというか、そういうものを感じました。

長い長い、MVを見ているような感じです。
映像もカラフルですごく綺麗でした。

内容は、もう一回くらいとわかんないです。

チワワちゃんかわいすぎた。

なんだかんだエンディングが一番ぐっときました。
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