
正直面白くなかった。
テーマに内容が追いついていない。
主人公のジュジュ(森七菜)は吃音、宗教✖︎虐待の親元というデバフばりばりでの生活からいわゆるトー横界隈に足を突っ込み、最終的にはそこを燃やす、…
不快感を煽る表現のオンパレードで辛い
登場人物に誰1人と共感できなかった。実際こういう子どもたちがいると思うとやるせないけど。
じゅじゅはトー横行ってから事態が悪化したとしか思えない🫠窮地は自分で…
歌舞伎町で生きる人のドキュメンタリーを見ているような感覚になる作品。ノンフィクションとフィクションの境目が分からなくなるくらい、歌舞伎町ならあり得るかと納得してしまった自分に恐怖を感じる。
森七菜…
長久さんの映画からは常々、行き場のない少年少女をなんとかして救いたいという気持ちを溢れんばかりに感じるのですが、今作は同時に「憧れるべき存在として描いてはいけない」という命題を課しているかのように、…
>>続きを読む驚きが何もない。
こういう、ただ、あなた達は知らないでしょうけど、こういう世界もあるんですよ系の映画はもう飽きた。。
こういう世界を描くにしても何かメッセージを入れて作ってほしい。
せっかく森七…
映画として出すためにトー横の解像度とか怪我とか離脱症状とかグロ描写を高くしたり低くしたりしてんだろうなと思った。
森七菜以外の過去とか何が原因でトー横に来てるとかの説明はなかったけど、何かしらみんな…
エモいけど、エモいだけの映画じゃないか?
監督にとっては、トー横も毒親も単なるエモの装置でしかないんじゃないだろうか。というかこの監督は世界の全てをエモに変えられそう。エモエモ錬金術。この世の全ての…
©︎2026「炎上」製作委員会