
演出のおしゃれさ、かっこよさは好きだったけど、現実にいま社会問題になっている、距離の近いものをこういう撮り方するのって、いいのか?って複雑な気分になった
悲惨なものを美しくかっこよく撮るのは表現とし…
映像の構図にこだわりの強さを
感じた。役者の芝居は監督の意図
しているとおりに演出している
ようには感じず自由に役者の人たちがそれぞれの役を理解して
その役を演じているというより、楽しんで芝居をして…
断片的でつながりの薄いシーンの繋ぎが彼ら・彼女らの刹那的で長期的視野の欠けた日々を表しているように思った。
傾いた画角や激しい加工感の強いカラグレなど映像の不安定さが常にこの作品を不穏なものにしてい…
トー横ハチミツオーケストラだった
画作り映像の工夫がよかった
これても現実の方が映画より奇なのだろう
舞台が日本だとエキゾチック味が欠ける分生々しさが効果的であります
かみだのみするかみさまだけは…
トー横キッズを描く作品としてはやってることは擦られ過ぎてる感じで全く目新しいものはないけど、それを森七菜と映像の奇抜さでなんかすごい感じに見せている作品。
ストーリーも薄い。でも薄いからこそ、あれ…
森七菜が主演で良かった。あとはアオイヤマダ。絶妙な感じ悪い感じの女の子を上手く演技してた。宗教二世のつらさやトー横の闇、人間の裏切りなど様々なところから見たことない景色を見せてくれた。これは日本アカ…
>>続きを読む今っぽい編集とアングルがこれでもかってほどハマってない。付け焼き刃の鬼才感に作り手のジェラシーのようなものを感じてしまった。
森七菜の言動も相当詰めが甘く全てにおいて動機がわからない。
芝居の魅力も…
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