
若い子向けの映画だと思いました。歌舞伎町トーヨコに集まる若者たちを利用する大人、倫理観がない若者たち、親世代には理解が難しい部分もあり、あまり共感できなかったですが、若い人たちには現実をみるきっかけ…
>>続きを読むおもしろくはない。
考えさせられもしない。
ずーっとしょーもない人間を見てる。
街を汚すし、治安を悪くするし、被害者ぶるし、同情もできないしトー横キッズ的な人たちは消えてほしい。
そのためにも政…
キラキラなフィルターを通してシビアな現実を描く、というアプローチのヒキはやっぱり強いなあと思った
映像的には綺麗だったけど、
主人公のバックボーンがキャラに活きておらず
キャッチーな要素の継ぎはぎ…
《炎上》鑑賞。実家にも居場所が無く一時保護されてもそれはただ単に職員が仕事をこなしている様にしか感じず、一人の人間として生きたかった小林樹里恵は吃音の為に上手く名乗れずトー横キッズ達から"じゅじゅ"…
>>続きを読む意外とトー横、メンヘラ系の人間の解像度が高かったが"意外と"なのでそれなりのクオリティ
特に主人公が美少女×かなり薄い地雷メイクなので余計ファンタジー感があります
一部面白い演出があるなと思ったけど…
この監督にしてはまだ見やすいほうだけど
やっぱ映像が見にくい。
本人はPOPのつもりなんだろうけど・・。
森七菜はいろんな映画に出てるけど
これもまたチャレンジだったのかな?
て言うほど彼女の魅力演…
広告代理店出身の監督であり
全体的に現代のZ世代の空気感とは乖離した
昭和のアングラ映画の文脈で
現代のトー横というゲゼルシャフトを描写している作品
三島由紀夫の金閣寺と吉原炎上がモチーフになってる…
©︎2026「炎上」製作委員会