リバーズ・エッジの作品情報・感想・評価

リバーズ・エッジ2018年製作の映画)

上映日:2018年02月16日

製作国:

上映時間:118分

ジャンル:

3.4

あらすじ

「リバーズ・エッジ」に投稿された感想・評価

えりみ

えりみの感想・評価

3.9
皆さんのレビューで二階堂がチチ出すと知りWOWOW録画。
原作未読。
タイトルの意味は川崎の直訳❓
ずっと4:3でラストの1カットだけフルサイズに変わった。特にどうっちゅう事無かったけど。
とにかくトンデモナイ事が淡々と起きる高校生活、そら呪われてると考えても当然やわ〜。90年代の川崎市じゃこれが日常やったんやろか😨今でも危ないイメージあるけど(BADHOPの影響♪)。
援交、
ドラッグセックス、
ゲイ売春、
シックスナイン、
学校でフェラさせてセックス、
青姦、
白骨死体、
首締めセックス、
放火🔥、
動物虐待☠️etc…
捨て猫が3匹ともアメショ柄の洋猫ってどういうことよ😾直接描写はさすがに無かったけどミンチにするってほんま気分悪いわ😠💢
肝心の二階堂ふみのセックスシーン(都合2回)はマグロ🐟で有り難みゼロ。乳輪ちっちゃくて乳房まん丸であーキレイキレイ😪
もう1人のセックス要員である土居志央梨(お初)の方がずっと頑張ってるし彼女のお姉さんも頑張ってた😃
吉沢亮は秦王の面影ゼロ(チラ見した実写版ブリーチでも妙な陰キャラでこっちの方が本業😓か)。
本作のMVPはフツーそうに見えてみるみるイクトコまでいってしまった森川葵に贈呈🏆

ほんわか小沢健二のエンディングテーマのセンスが全くもってわからん、劇中に彼の曲についての言及があるとはいえ…あ、作者の岡崎京子がオザケンのファンなのね納得。
吉沢亮はボッコボコにされても美しい。
二階堂ふみはワーンっていう泣き顔が可愛い。
観音崎くんは痛いね。大きくなってほしい。

マンガのコマ割りっぽい演出だった。
CHU

CHUの感想・評価

2.1
もう無くなってしまった命、生まれたての命、生まれるはずだった命、生きていた命、を感じて生きていく。沈む。
okapi

okapiの感想・評価

2.9
内容は置いといて、吉沢亮はどんなに顔が傷だらけでもイケメンだしふみちゃんのからだきれいすぎるし森川葵のキャラがぶれなすぎて演技上手い人ばかりの映画👏
酷な内容のストーリーをラストの小沢健二の歌がきれいに締めてくれる感じ、好き
Yn

Ynの感想・評価

3.6
二階堂ふみがいい🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️
しさ

しさの感想・評価

2.4
夜に観るべき作品だけど、あんなにどんよりした気持ちで入眠するのもどうなんだろう。観終わったあと、インド映画観てから寝たくなった。それぐらいの重く感じた。

二階堂ふみちゃんと、吉沢亮くんのダブル主演。ビジュアルから絶対に観たいって上映時から思ってたけど、予定合わずで観られず。ようやく観られたわけだけども。

みんなが不幸になってみんなが救われないわけじゃないけど助かりもしないし。だれの幸せもなんもわからない。

90年代の雰囲気が出る衣装が魅力的。あいだあいだに挟まれるインタビューも。

二階堂ふみちゃんの身体が綺麗だなってことと、SUMIREちゃんが美しい。赤と黒が似合う女の子は綺麗。ただの好みだけど。

誰もが愛されたくて愛を知りたくて狂ってる。そんな感じ。

2回目みようとは思わないかな。お腹いっぱい。インド映画観たい。
の

のの感想・評価

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はぁ………つかれた………
闇が深い人たちばかりで共感もできないし、ずーーっと客観的に観ていた
何とも言えないこの感じ
ハルナが引っ越した後も、「あぁ、そんなこともあったな」って、また何事も無かったかのように退屈な日々が続いていくんだろうなと思った

90年代のレトロな空気感とファッションは好き
あと、闇を抱えた吉沢亮と、ちょっとおかしい森川葵の演技がよかった
これほど漫画に忠実だと作り手側はちゃんと楽しんで作れたのかな?って心配に。
コマ割りや表情までがまんまだったのにちょっと違和感ありました。

それでも最後山田くんがハルナに投げかける言葉は響きました。
あれいい台詞だよなあ。
演出とBGMがなんかわざとらしくて嫌。
俳優陣は好きです。

2019.6.14記録
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