#戦場0地点
わずか2000mを取り返すために若者が命をかけ旗を立てに行く。けど、その先にある村は跡形もなく、残るのは瓦礫だけ。それでも彼らは自分たちの土地を取り戻す希望を抱いて進んでいく。そんな最…
どうスコアをつけたらいいか分からないけど、
皆んな見るべきだし、知るべきだと思うので5.0
やりたければプーチンが自分ひとりで前線へ行けばいいのに。
戦争をしてまで他所の国の土地を奪うなんて、
誰…
彼らは一体何の為に死んだのか?
『マリウポリの20日間』に続くミスティスラフ・チェルノフ監督の最新作。2023年のアンドリーウカ奪還作戦を、兵士のヘルメットカメラやドローン映像などから構成したドキ…
よく撮ったな。
たった2km進軍するだけなんんだけどさ。
ドローン使ったり今時なとこもありつつ最前線は銃と手りゅう弾のみで昔の戦争のイメージとそんなに変わんない。
派手さは無く地味~に緊張感と悲壮感…
このレビューはネタバレを含みます
〈記録用〉
•良かった点等
①初ドキュメンタリー。最初から最後まで観るのがきつかった。
②中でも戦場でインタビューを受けた兵士がその後戦死している事、息子の棺の前で泣く母親、ラストでアンドリーウカ…
千葉劇場にて「ヒンド・ラジャブの声」と併せて鑑賞。
戦場の生々しい映像と音声がスクリーンを通じて2時間近くにわたり怒涛のように迫り来る。
いわゆる戦争映画の描写とリアルなそれとは圧倒的な違いがある。…
2023年、ロシア軍に占領されたドネツク州・アンドリーウカ村の奪還に挑むウクライナ軍第3強襲旅団の小隊に監督が同行した記録。冒頭からヘルメットのカメラの視点で戦場にいる体感が伝わった。一見ゲームか…
>>続きを読む26.9.18 テアトル梅田 ☆86
ヒンドラジャブ、ネルソン に続いて3本、いや開戦前夜もか 今も続く戦争の戦場の人の姿 どうしたら終わるのか 軍人ではない本職を持つ人たち 戻れない…
この作品に対してスコアを付ける行為が烏滸がましいのは重々承知の上で。
人々が避難を余儀なくされ、あるいは殺害されて廃墟、墓となった故郷を何故取り戻すのか。それはそうしなければもっとひどくなるから。こ…
従軍取材は戦場報道の王道であり,これまでも歴戦のジャーナリストたちが優れた作品を残してきた。本作もその系譜に連なるが,特筆すべきはその映像手法である。
ジャーナリスト本人がカメラ片手に最前線へ飛び…
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