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フランケンシュタインの花嫁として復活させられたザ・ブライドの話。バートルビーや古典映画、フェミニズムに対する言及多く、インテリ向け。今、フランケンシュタインでこの作品を撮る意味みたいなのが個人的には…
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主人公(ヒロイン?)の頬に着いた黒い液体を血だと思っていて、キービジュの印象はチープなギャグ物かと思ってた。私的には笑えるシーンは少なめでした。
監督のメッセージを沢山受け取れますが、それぞれの事…
いわゆるジャンル分けを拒絶する類の映画。
ホラーでもスリラーでもなく、もちろんSFでもないが、フランケンシュタインといえば大体この辺が期待されるので評価分かれるだろうなぁと。
強いて言えばラブロ…
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小説『フランケンシュタイン』の続編にあたるホラー。フランケンシュタインの著者が呪った結果、アイダという悪女が誕生し再創造されるストーリーは迫真でした。
暗いシーンが多いけれど、誰がどんな意図で動いて…
俳優Maggie Gyllenhaalの長編監督2作目。古典的モンスター「フランケンシュタインの花嫁」現代的解釈で描き直した、ダークロマンス。Tジョイ京都で鑑賞。
1935年 4.8 The Br…
2026年全米公開、監督はジェイク・ギレンホールの実姉であり、「セクレタリー」と「シェリーベイビー」でゴールデン・グローブ賞主演女優賞ノミネート、「クレイジー・ハート」でアカデミー賞助演女優賞ノミネ…
>>続きを読むマギー・ギレンホール監督・脚本(「ロスト・ドーター」)
原題または英題:The Bride!
ブライド:ジェシー・バックリー
フランキー:クリスチャン・ベール
ミルナ・マロイ:ペネロペ・クルス
ジ…
演技が良い。
テーマとしてはかなりフェミニズム寄りで、道具としての女、男の欲望の視線からの解放を刺激的なビジュアルと展開で描く。
ブライドは人生の主役、偶然にも直前に観たプラダ2での「結婚で定義され…
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