「私の選択が私を創った、後悔してない」
ってセリフめちゃ良い
シェリー変な男ではあるけど自分の手柄にしなかったあのラストでメアリーのことちゃんと愛してはいたんだなってなって良かった
ポリドリ可哀想…
いま話題のネトフリ映画「フランケンシュタイン」の原作者メアリー・シェリーがそれを執筆するまでを描いた作品が本作。
本作のメアリー像の前半はかなり意図的に歪められている気がします。男性陣がクズなのは…
とても大好きな作品でした。
シェリーが公表したとき、
メアリーの総てが肯定された気がして
勝手に涙が溢れてた
強く生きていく女性はやはり本当に素敵
「私の選択が私を創った
後悔はしていないわ」…
オヨヨ filty water by the seaで汚いテムズ川てことになるの…汚いデカ川🟰テムズなのイギリスすぎ
フランケンの作者と知らずにみたー
My choices made me who …
過去に一度作品を観ていたようだけど
フランケンシュタインを観たので
もう一度鑑賞。
悲しくも美しいあの物語の裏には
作者の孤独や苦悩があった。
女性という立場
既婚者との恋
愛した相手が既婚…
ひとりで生きられない惨めさ
それでもやり遂げてきた人達は本当に立派だと思う
たったの2年でこれだけの事が起こってる
メアリーの想いが伝わって優しさが帰ってきて良かった
間違いもするし浮かれたり…
デル・トロの「フランケンシュタイン」観て、日本でいう江戸時代にこの怪奇SFを書いた作者のメアリーがそもそもヤバいってあらためて思ったんだけど、そんな彼女の半生を描いたこの映画のメアリーはいわゆる厨二…
>>続きを読むフランケンシュタインは知ってるけど
原作読んだ事無かった
しかも作者は20才女性😳
1818.3出版 200年以上前!
出版記念パーティーで父が言う
「もしも想像主が怪物に憐れみや愛情を
注いでいた…
The British Film Institute 2017