25年劇場16本目で鑑賞
パク・チャヌク監督の新作ならという理由で鑑賞
予告編で「あっ!面白そう」と思ってたのに前半は画は綺麗だけど話の進行がもっさりしててチョッチ退屈だなと思ってたけど 中盤以降…
私はツボにハマり
とっても面白かったと思いました!
地元近くの映画館で
大好きな皆さん達を大きなスクリーンで
観れた事‥感涙でした✨
イ・ビョンホン
イ・ソンミン
ヨム・ヘラン
この3人が部屋…
パクチャヌクの描く女だーーーーーーーいすき♡従ってパクチャヌクも好き♡
邦題よりも英題のNO OTHER CHOICEの方がセンスを感じる。어쩔수가없다.
久しぶりのパクチャヌクだったからか、こんな…
2026年59作目
25年勤めた製紙会社をリストラされた男が再就職のため、選考のライバルを始末していくブラックコメディ。
『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督の新作ということで、予告編を…
テンポ良い解雇の後、主人公マンスはとんでもない選択をする。
ターゲットの人となりや事情が垣間見えると殺害を踏み留まろうとするが、「ここまで来たら後戻りはできない」と殺人を重ねていく。その選択は周囲に…
失業した男が家庭を守るためにライバルを殺していくというプロットは、就活がバトルロワイアル的であるということ、ひいてはそれを強いる資本主義社会があらゆる人間を犠牲にした上で成り立っていることを風刺する…
>>続きを読む悲劇と喜劇は視点次第というのを体現している様な内容で、やってる事は同じ会社の面接に来ていたライバルというだけで連続殺人のターゲットになった方達との素人がやる殺しの泥試合で全くの悲劇なのだが、観客とし…
>>続きを読む・冒頭、クラシックが聞こえる。豊かな緑のなかに建つ一軒家の庭で男はBBQでウナギを焼いている。
・家族はしあわせそうだ。特に夫婦は仲が良い
・嵐が丘、センチメンタルバリューに続き、本作も「家」の話。…
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