あの不気味な音楽が鳴り響いたとき、恐怖感がどんどん高まる感じ。非常にドキドキした。。
被害者たちに残されたあの奇妙な共通点はなんなのか、読み解けなかった。(ポイントはここじゃない?)
奥さんが亡…
CUREと続けてみると影響をめちゃくちゃ受けている感じがした
役として嫌悪感が湧くのか、役者本人としてなのか分からない自分がいて、そういう意味で復帰作としては良かったのかな。
どこにでも災としか言え…
ある時は予備校講師、ある時は酒屋、またある時は用務員…。不可解な自死の現場に居合わせる謎の男を香川照之が怪演。様々なバリエーションの死に方を見せていただきありがとうございます。個人的にはエスカレータ…
>>続きを読む香川照之嫌いじゃないけど、この役をやるには歳をとりすぎていると思った…あとは、cureと一緒にみたから、物足りなさと、なぜかチープさを感じてしまった。中村アンは可愛かったけど、この人のせいかもしれな…
>>続きを読む誰にでも突然降りかる可能性のある様々な災。これを香川照之で擬人化したもので、どのジャンルなのか分からない不思議な映画。サスペンスと思って見ていたが、途中からこれは香川照之の登場により、平凡な日常が理…
>>続きを読む※ドラマ版のネタバレも含む(っぽい😅)
千葉の漁港で定食屋を営む女性…横浜の女子高生…福岡の運送会社でドライバーをしている男性…石川のショッピングモールの床屋の男性と清掃員の女性…宮城の老舗旅館の…
【記録】
タイトルがシャレてる。自然''災''害のように抗えない、マンガ『ヒメアノール』の森田のような、ナチュラルボーン・シリアルキラー。高校生に漬け込んだり、多田のような屈強な刑事を無傷のまま殺…
【ひとこと映画表現】
香川照之七変化
サイコ・スリラーと謳われていますが、作中に殺人の描写やジャンプスケアは一切ない。
良い意味で“不穏”や“不快感”が絶えまなく続く128分。不協和音なBGMや気…
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