間を持たせる故に役者にはやりがい有る演技
1:08:00
ちょうどタバコを吸う仕草が終わりきる前に繰り返し見た、どれくらい演技の持ってき方を試行錯誤したのだろうとふと思ったから
場面的にも当たり、…
大変大変良かった
個人的に絶対好きだろうなと思い 良い邦画が観たい!! となったら観ようと決めていた作品
妹の言動に、自分の中に矛盾を感じながらもそうせざるを得ない、そんな葛藤などがあったのかなと
…
『災』からの流れで。
監督集団“5月”見たさだったが、やはり5月感満載で、『災』見た後だとお腹いっぱい。
これは七合目か八合目辺りで、『災』で頂上に到達した感じ。
のっけからまたもや不穏。
…
端役のエキストラ、宮松。
彼は浪人として斬られ、ヤクザの子分として撃たれ、一般人として殺される。
そんな誰かを演じる生活を送る彼には、過去の記憶がなかった。
自分は一体何者なのか。
そんなある時、“…
とにかく香川照之の演技がすごい。記憶が戻る前と後の表情の差が絶妙。
決められたところを埋めていく
与えられたいろいろな野球のポジションをこなす
自分で行き先を決めなくて済む
アイデンティティを失っ…
佐藤雅彦、時代劇、香川照之、深川芭蕉通り、深町 三徳(居酒屋)、ヤクザ映画、長瀞 宝登山ロープウェイ ばんび号、エキストラ、東急多摩川線 武蔵新田駅前、「中華麺舗 虎 嵐山撮影所前」、ビヤガーデン、…
>>続きを読む「自分で行き先を決めなくていいですもんね」
映像作家集団“5月”制作
アイデンティティを失った男の不安映画
エキストラをしている宮松(香川照之)は過去の記憶がない
ある日、過去を知るという人物が…
260327(金)一人(3.5)1.6倍
診察結果聞いとるやないかw
足何でお風呂場で洗わないんだろ?
BGMの不穏さよw
香川照之さんの災が観られないからこちらを!
お兄さんのお母さんてことは腹違…
©2022『宮松と山下』製作委員会