宇宙や深海に興味を持つようになったきっかけはドラえもんだったと思う。
エルのデザインがより海底人らしくなっていて、リメイクならではの良さを感じる反面、ストーリー部分では少し物足りなさも感じてしまっ…
海底でキャンプ中ののび太たちが、海底人とともに「鬼岩城」に立ち向かう話
一周回ってリアリティを追求しなくて良いという安心感から、とても夢のあるひみつ道具たちが魅力的に見えてきた。
やや駆け足な印象…
海に行くか山に行くか揉めてOP、そしてみんなで宿題やるくだりとか原典の好きな要素が残ってて良かった。
相変わらず海底人とバミューダ海域とかの繋げ方はめちゃくちゃワクワクする。教育的な目線でも楽しく…
ドラ映画6本目くらいの鑑賞。
昨年がかなり良かったので少々見劣りはするけど、それでもおもしろかった。
みんなでのび太くんの宿題を手伝うシーンってあまり見たことがない気がするのでうるうるしちゃった🥹
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ドラえもんの映画で一番好きなのはご飯のシーンなんだけど、今回のはあまりわくわくしなかった。
「3分待てばできるよ」て、そんな夢のないことあるかい。と思ってスネ夫とジャイアンもこれは突っ込んでくるぞ、…
ドラえもん映画の中でも好きな作品。
ロボットとか無機質なモノへの心があるとか言うテーマって原作当時どれくらいあったんだろう。
自分は子どもの頃にこの作品からそれを教えてもらったからとても大切にしてい…
映画見たあと原作漫画も読んでみた。
原作には「こんな退屈な夏休みなんて耐えられない!」という感じのでかパッションがあり、日常世界から鬼岩城までのテンション感に緩やかなグラデーションがある。
映画…
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