映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝の作品情報・感想・評価

映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝2008年製作の映画)

製作国:

上映時間:112分

ジャンル:

3.2

「映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝」に投稿された感想・評価

y

yの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

最後の腕を広げたのびパパ「いいよ!」ドラえもん「パパ-!」と抱きしめてもらう甘えた姿にきゅんきゅん(✿´ ꒳ ` )

「どうして、言うこと聞かないとすぐ敵になっちゃうの?正義って良いことのはずなのに、どうして喧嘩するの?」のび太の言葉はいつも純粋で何だか苦しくなります。色んなものって本当は誰のものでもないんですよね。

ドラゴンボールとナウシカにもののけ姫、そしてクレヨンしんちゃんが頭に浮かんできた様な..終盤は壮大過ぎて置いていかれました。ただこのキー坊が成長して他の映画に出てきたのかと思うと感慨深い( ´◡` ).*元になったアニメ版は未視聴です。今度そっちも見て見たいなぁ。あとエンディングの絢香が本当にもう素敵。

このレビューはネタバレを含みます

アマゾンで観れたのでなんとなく観た。キー坊と名前を付けたところで、もしや!?と思い、過度の期待をしてしまったのが失敗。原作や「雲の王国」で出てきたキー坊とは全く別のキー坊でガッカリ感が加速。監督か脚本家かどっちか知らんがドラえもんよりジブリの方が好きなんだろうな。と言うか随所に散らばるパクリなシーンにうんざり、そしてストーリーがフワッとしすぎて全く伝わってこない。同じテーマで見るなら「雲の王国」を観るべき。
キー坊のリメイクと思いきや後半の消化不良感、脚本がしっかりしないと…。
Wi

Wiの感想・評価

3.7
懐かしい、アマゾンプライムで観たが、映像がとても綺麗だった。
18.5.11 3.7
Junpei

Junpeiの感想・評価

3.5
環境問題も内包している映画ドラえもん。キー坊は今後も映画に登場するが新世代ドラえもんでは果たして。
テーマがシンプルに環境破壊で分かりやすい分、子供にはあまり面白くないのかも?
きーぼうはかわいい!
序盤の何気ない生活。落ちたら溶岩ごっこのスネ夫とジャイアンやおつかい中のしずかちゃん。
妙にノスタルジックで良い。
裏山は「ぼくのなつやすみ」を彷彿とさせる。
このまま何も起きず普段の生活をみていたかった。
珍しく悪らしい悪が出てこない作品。
絢香が主題歌!!!
絢香のイメージ強い
緑!!!こんな歌詞書けるのスゴイ、!
Sena

Senaの感想・評価

3.6
単純にドラえもんの映画は泣ける映画が多いですがこちらも泣きました。良き映画です
ただ、最初内容が少しわかりずらかったです。
オープニングの曲
シャラララ〜♪♫になった
『夢をかなえてドラえもん』


原作のキー坊のビジュアルの方が断然好き♪
コレは可愛いくなりすぎ〜‧˚(* ⁰̷̴͈꒨⁰̷̴͈)‧˚₊*̥
と思ったけど、パパやママに懐いてて可愛い😍
ママのデレデレ具合も可愛い(*´꒳`*)
赤いジョウロの女の子も可愛いなぁ👧🏻

内容は前半楽しかったけど
後半少しクドかったかなぁ…😅

でも
キー坊の言葉を理解できた時と、
家で待ってたママとパパは良かった😊
(キー坊が “I am groot.”て言わないかな?て変な期待をした☻早くインフィニティ-ウォ-公開して〜笑)


[メモ📝]
・フランス製のボール(←スネ夫のボール)
・タイムマシンにも車検がある!リアルだな笑

p.s.
主題歌
『手をつなごう』
歌:絢香
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