映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝の作品情報・感想・評価・動画配信

映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝2008年製作の映画)

上映日:2008年03月08日

製作国・地域:

上映時間:112分

3.4

みんなの反応

  • メッセージ性が強く、環境問題に対して訴えている
  • 自然破壊を問題として取り上げ、社会問題を取り上げている
  • リーレの複雑な心境にクローズアップしている
  • 家族や植物、友情、そして命の大切さを問う素晴らしい映画
  • キー坊とリーレが良いキャラクターで、絢香のテーマ曲も作品に合っている
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『映画 ドラえもん のび太と緑の巨人伝』に投稿された感想・評価

井上
2.4

ドラえもん映画が環境問題を訴えて来たら問答無用で低評価つけてる身としては、やはり低評価になってしまう
ドラえもんには夢と希望とロマンしか求めていないので環境問題ガチ冷めるからやめて欲しい

でもまず…

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良くも悪くもドラえもんらしくなかった。
笑いを誘うシーンで笑えた唯一のドラえもん作品。
要素が多く、私などには到底点数がつけられるものではない。
3

この時代の環境に対する意識とかも垣間見える作品
環境啓発の内容がかなり濃ゆい作品

ラストは敵役が「地球に今しばらくの猶予を与えよう」

スネ夫とジャイアンが地面を踏まないようにフェンスの縁を歩いてるシーンで、スネ夫が「ジャイアン、下溶岩」って言ってるシーン良すぎた。キー坊探してるときにのび太の住んでる街の雰囲気が分かって、それも良か…

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ただ動きを見せたいだけのショットがあり2時間になっている。細田守とジブリ感
ぴこ
-

評価不能。
普通の映画として評価してはいけない類の、いわばカルト的作品。
何回視聴を重ねても、こちら側の理解の前提を超えてくる。
突如出てきた子役声優たちの棒読みの不気味さはもはや、AKIRAを彷彿…

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はたして、劇場版ドラえもん史上、これほどまでにムカつく劇場版オリジナルヒロインキャラが存在しただろうか──
作画も演出も良い
でも後半のストーリーがほんとに理解出来なかった
映画館で当時年長さんの私、隣の母が大号泣してる印象がいちばん強い。またまた、お友だちのお母さんも大号泣してたのを覚えてます。
2.0

2026-84

〈ドラえもん〉シリーズ劇場版第28作
エコロジーという社会問題を子供にも身近に感じてもらえる機会かもしれないけれど、子供向けアニメだからこそ、大き過ぎるテーマや重いテーマはどうな…

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