今まで名前しか聞いたことがなかったシェクスピア。
『ハムネット』で未体験の衝撃と深い悲しみに心が打ちひしがれ、すかさず角川文庫版の『ハムレット』を読了。
現代的に解釈されたNT Live版『ハムレッ…
ハムレットが黒人でオフェリアが小人の人で、ホレイショーが女性という型破りのハムレット。内容はそれほど改変されてないが、黒人ということで感情的であり、逆にオフェリアは喜劇的だった。ホレイショーは伝承者…
>>続きを読む映画ハイで当日にチケット取って、次の予定に間に合わないことに途中で気づき、1幕だけ観て退場😭ばかすぎる〜
リベンジせねば。
恥ずかしながらハムレットの話を全然知らずに鑑賞。
ライフオブパイの役者さ…
演劇ってすごいなー! と久々におもわされた もっとシェイクスピアみたいな 狂いを演じるハムレットを演じる役者の目のひかりをどう受け止めればいいのだろう 原典を読むことと芝居をみることとの間にはあまり…
>>続きを読む眠い
迫力が無い。
ストーリーを知っているので、なんかパッドしない演出
TOHOシネマズ 日比谷
スクリーン3
A9
2500円
ネタバレ
あり
レビューへのコメント
有効
印象
―
鑑賞記録
…
先日たまたま見たのをきっかけに、NTLive面白いじゃんと思って、見に行ったハムレット。
薄ぼんやりとストーリーを知っている程度で行ったけれど、面白かった。
ハムレット見に行こうと思ったきっかけが、…
ハムレットは鬱病などとよく言われることがあるが、それを今までで一番感じた。こんなに繊細で健気なハムレットは初めて見た。父の亡霊との会話、驚きや恐怖や叔父への憎しみよりも父と会えた喜びが出るハムレット…
>>続きを読むいつかは見なければいけないと思いつづけ
遂に観た初めてのハムレット
最初に観たハムレットがこの作品で本当によかった
脚本が素晴らしいのは言うまでもないが
比較的シンプルでバランスの取れた
セット…
ロバート・ハスティ演出
ヒラン・アベイセケラ(ハムレット)、アリスター・ペトリ(クローディアス)、アイーシャー・ダルカール(ガートルード)、フランチェスカ・ミルズ(オフィーリア)・・・・の2025年…
NTLive「ハムレット」