2026年44作目
窪塚洋介という俳優、これに限る。
未だに無くならない、今後も無くなることのない人種差別。この公開当時は自分は子供だったので覚えていないが、この頃から比べれば世界は大分変わったの…
窪塚洋介、柴咲コウを浴びた映画。
まず映像、ファッションが平成を感じて好き。
国籍は違う事に抵抗のある人が多い時代の中の恋愛映画で、それでも抗って2人のリアルで美しい恋愛を見て恋愛っていいなって思っ…
うーむ、今となっては評価に困るな。在日コリアンの書いた在日コリアンを主人公にしたアイデンティティに関する話を日本人の監督と日本人の脚本家と日本人の俳優で映画化してるって、今もうそれだけで減点対象だも…
>>続きを読むリバイバル上映にて
4年前の私の感想を添えて、新しく感想を書き直す
やはり、よかった
そして響き方が4年前とは多分違うのだろうなと思う
まず劇伴が最高
とにかくワクワクするスーパーチキンレース
あ…
映画館で鑑賞
やっぱり2000年代の窪塚はカッコ良すぎる。余裕のあるダウナー系だけど、人間味があってやる時はやる男。あれは全男が憧れてしまうなと。
作品自体の完成度は言わずもがな、会話のテンポや言葉…