To be or not to be. ハムネットの予習として視聴。古典的名作でさすがシェイクスピアといった深い台詞も多く、ストーリー展開も綺麗。ただ、さすがに今見ると古い感が出てしまうのは仕方ない…
>>続きを読むハムネットを観たかったので
予習感覚で見た
シェイクスピアの映画は
ロミジュリしか見たことなかったけど
相変わらず台詞回しはわりと好き
でもなんかみんな無理矢理死んだ感じした
川に流されていく…
およそ70年前の映画で153分という長尺にびびっていたけど、いざ観てみると、シェイクスピアの抜群な語彙からなる聞き心地の良すぎるセリフや、圧倒的なスケールのセット、長回しなのに凝った演出や視線誘導が…
>>続きを読む『ハムネット』をみたので、友達から借りていたシェイクスピア集のDVDのハムレットを見ました。
ハムネットで見たシーンがあるぞぉ! というので楽しくなり、『メルブルックスの大脱走』でみたあの服装だよ…
『ハムネット』を観た人、これから観る人は必見。
ローレンス・オリヴィエ一番の傑作。
オリヴィエ自身主演と監督を務める。プレイングマネージャーの作品でもある。
本作は民を思い慈悲深いデンマークの国王だ…
シェイクスピアの原作モチーフの映画作品はたくさんあるものの、ズバリ原作の映画化作品というとゼフィレッリの『ロミオとジュリエット』くらいしか観ていないことに気づき、4大悲劇の中でも最も有名な『ハムレッ…
>>続きを読む<大俳優による品のある映画化>
「ハムネット」の予習のために見直し。中学生ぐらいのときに見たときは、辛気臭いうえに、王子様のハムレットがけっこうおじさんで、そのうえわがままでちょっとがっかりしていた…
【天使たちよ、我を助けたまえ!】
僕はこの『ハムレット』を見ず『ハムネット』を挑戦で理解できなくて劇場で大パニックになったので、流石に本作を見たくなり鑑賞しました。
まず「ハムレット」は父親だった…
シェイクスピア俳優として著名なローレンス・オリヴィエが監督・主演を務めた1作にして、アカデミー賞作品賞、ヴェネツィア国際映画祭金獅子賞を獲得とした最も著名なシェイクスピア映画の1つ。モノクロの映え方…
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