「爆弾」のイメージで期待すると失敗する。太郎のセリフがほとんど無いにも関わらず、表情だけで不気味さと怖さを感じる。
凶器が見えなくとも刺された痛みはあるはずなのにあの反応?とか、ちょっとこのセリフ…
うーん…脚本が残念だなぁ
例えば
犯人を捜索してる刑事が「くそぅ、どこに潜伏してるんだ!」って台詞を吐くんだけどさ。
ずっと画面を見つめてる視聴者はこの刑事が犯人の潜伏先を探して苦戦してるなん…
レビューが低かったから期待はしてなかったけど自分は案外よかったと思った。神様の存在だったり、描写がグロかったり、ミステリーホラーファンタジーって感じの映画だった。
今回の映画は、佐々木蔵之介のセリフ…
TOHOシネマズ南大沢。久しぶりの城定秀夫と思ったら、佐藤二朗独演会の雇われ監督。82分にまとめる手際良さで貢献▼『爆弾』路線で凶暴性に全振りするのは商業的には正しいだろうが、佐藤二朗の役を演じる佐…
>>続きを読むとある条件で抑圧された主人公がどう闇堕ちするかってね。
やられた側のリアクションが真に迫ってて、とっても痛そうでした。
ぐるりと因果が繋がって、お後がよろしいようで。
…犬(泣)。このシーンが…
原作は途中まで読んでいた。
ゲームの無双シリーズみたいに佐藤二朗無双だった。
通り魔ってレベルではない。
あのレベルを何回逃がすんだ警察笑
そのへんの脚本は無理があった。
タゴサクは愛嬌あったけ…
かなりの怪作!
映画としてのエンタメ性や
カタルシスは一才削ぎ落とされました。
なので、非常に見づらい 苦笑
でもこれこそ、佐藤次郎さんと城定監督が
狙った違和感なんだろうと感じました。
しかし…
© 佐藤二朗 永田諒 / ヒーローズ © 映画『名無し』FILM PARTNERS