秋本賢一郎監督作品は初見。実写映画版観賞済、原作は未読。
実写映画版は十年以上前に一度観ただけで、その時この斬新な設定に対しての面白さ・ワクワク感が強烈に残っていて、肝心のストーリーの結末に至るま…
この作品のリタとケイジは戦場の兵士ではなくボランティアスタッフ。地球外生命体の撤去作業中にタイムループに巻き込まれる。タイムループに気づいてから、強い武器の調達、2人で戦闘、オプション装備と、ゲーム…
>>続きを読む敵側の意図というか、なんでそういう攻め方をしてきたのかと、最後ケイジが同化して倒せた理由がよくわからず。研究室で説明のシーンがあったけど、聞き逃したか。ループを繰り返して学習して敵を倒せるようになる…
>>続きを読む前半寝た!気づいたらケイジが合流してた。
4℃さんの作品を見る度に「あぁ海獣の子供を久しぶりに見たいなぁ」と思うのでした。
優しい同僚がいるのにイヤホンで耳を塞ぎ孤立してるの、共感性羞恥かしら見…
原作が有名な作品で、ハリウッドでも実写化されているのに、テレビCMや予告編などでの広告が全然流れないので、公開されていることにも気付かず、地元での上映終了ギリギリの鑑賞でした。
粗く感じる部分もあり…
漫画版、ハリウッド映画版は視聴済み。
絵柄が独特だがハマっててカッコよかった!!
・主人公はかなりクセがあるキャラ。死に戻りで徐々に成長していく展開はやはり熱い。
・背景の「虹色のネバネバで腐…
☆俺基準スコア:1.8
☆Filmarks基準スコア:2.9
地球外生物…というか「巨木」を研究伐採するボランティアスタッフのリタは、あるとき中から出てきた攻撃体に襲われた。死に際にその体液を浴び…
キャラデザがどうとか色々言われているみたいですが原作や洋画版を全く知らないので先入観ゼロで鑑賞
結論としては、まぁ普通という感じでした
タイムリープものは好きなので期待していたのですが、設定が理解で…
独特なキャラデザが世界観と合っていて、特に戦闘シーンでは長く誇張された手足が迫力やスピード感を生んでいて、かっこよくて美しい。
このキャラデザだからこそ声優の違和感もさほど無く物語に入り込めた。
武…
にしても人気なさすぎるだろ
轟音と赤色の線きもちい
冒頭かなりわくわく
キャラデザ文句言ってる奴らは何?
これでいいだろ、まじでわからん
これが普通の人間の顔だろ
だったらなおさら声優も普通…
©桜坂洋/集英社・ALL YOU NEED IS KILL製作委員会