新凱旋門物語の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『新凱旋門物語』に投稿された感想・評価

South
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可哀想なじいさん、でも現実ってこんなもんだよね〜
政治情勢に関わらず一度契約した案件は最後までやらせたれよとは思った、そういうとこやぞ

大理石がすべすべしていて気持ちよさそうだった

プリプリした…

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3.0
2026年58本目
こんなもんがあるの知らんかったし、このこだわり具合は芸術家!
残念な事にキューブがどうなっちょるんか、イマイチわからん…。
こんな地味な作品が、もっと表に出てほしい!
La Grande Archeが出来るまでの実話ベース

ミッテラン大統領ってこんな人だっけ…
3.5

理想を追い求めるあまり、最後にはプロジェクトを降りてしまうスプレッケルセン。一方、アンドリューは理想と現実の間で着地点を見出そうとする。
映画では対照的に描かれる二人だが、実際には、一人の設計者の中…

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夏休み最後の一気観第二弾

ヌーベルヴァーグで味をしめて、本日1本目のフランス映画。こっちは楽しめた。

ミッテラン大統領時代の実話ベース映画。
巨大建造物のコンペから竣工までの建築家の話。
プロジ…

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T
4.0

1989年に新たなランドマークとして完成した新凱旋門。物語は、1983年に行われた匿名コンペで、デンマーク人の無名の建築家が選ばれたところから始まる。

彼が考案したキューブを作るために、奔走する物…

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建築でも、絵画でも、いわゆる芸術家肌の人の感性の領域には、我々凡人はどうやってもたどり着けないんだろうな🧐と常々思う。

ある意味選ばれた人たちだと思うので、自分の感性にこだわってほしい気もするけど…

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フランスを代表する建築物(新凱旋門)建造に関して、予算と納期の狭間で直面する出来事や各々の思惑を描くお仕事物語

ざっくり言うとフランス版プロジェクトX

主な登場人物は4人
クライアント・パトロン…

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も
3.5

都合が悪いと英語を話し始めたり、仲間との話し合いの前に大統領のところに行ったり、オットーの人間性には終始イライラしつつ、でも彼の美へのこだわりが無ければキューブが丸になっちゃうかも〜、とか思ったりし…

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はる
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2026年158作目(合算)

<内訳>
劇場鑑賞:154作
自宅鑑賞:4作

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