通学の電車で毎日一緒になっていたあの人への手紙。二十数年の時が経ち、もう一度書いてみようと思う…。
2000年の日比谷線脱線衝突事故後に起こった実話を基に作られた作品。
事実とフィクションとの距離感…
映画『人はなぜラブレターを書くのか』のあらすじは、24年前の悲劇で亡くなった高校生への一通の手紙をきっかけに、遺された人々と過去の記憶が交錯する奇跡の実話をベースにしたヒューマンドラマ
実話を使う…
2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故で犠牲になった高校生の家族のもとに20年を経てラブレターが届いたという実話を基に脱線事故で息子を亡くした家族と、かつてその青年に恋した少女が奇跡の邂逅(カイ…
>>続きを読む携帯電話やSNSが広く普及してから
ラブレターを書いた人も
ラブレターをもらった人も
ほとんどいないのではないでしょうか
今は告白すらなく
出会いもマッチングアプリ
本作はルーズソックスやティラ…
これもよかったなーほんま😭😭記憶薄れてきてて曖昧やけど菅田将暉の泣くシーンとか、信じたくなくて必死になるシーンほんまに惹き込まれて泣けた😭😭
でもなんかなんやろ時系列?ついていけんくて途中わからんく…
ナズナは昔好きだった慎介に手紙を書いて送ります。昔のナズナと慎介のやり取りと、現在のナズナの家族の話が行き来しながら、進んでいきます。
ナズナと慎介が電車で出会う場面は印象的です。これは惚れて…
作品は良かった。ナズナと信介の恋に発展するまでの心情も伝わり、ようやく心が通じたかと思った矢先、あんな事が。。。
もっとちゃんと観たかったのに、後ろの席のシニアカップルが家でテレビ観てる!?ってぐら…
実話の部分は文句無く5点。感動した。付け足された部分は酷すぎて0点。平均して3点の評価。この映画で日比谷線事故とボクシングの断片的知識が繋がり涙が止まらなかった。
付け足された繋がってるの脚本には…
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