手紙、子機、粉薬の包み、ワープロ。懐かしいの応酬。そりゃモノが変われば芝居も変わるよな。
光石研の登場で滑って転ぶ、笑い方、キャラクター性。ベタだがウザくない。無理を感じない。素晴らし過ぎる。
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今更1995年岩井俊二作品鑑賞!30年前平成7年の青春ラブストーリー!今更ですが才人岩井俊二監督の傑作でした!カットとモンタージュが素晴らしい、そして美しい!スマホもネットもない不器用なアナログ恋愛…
>>続きを読む小樽の美しい雪景色が印象的で、登場人物たちの会話も心に残った。観終わってから、じんわりと涙がこぼれた。
藤井樹と藤井樹、図書カードに書いてたのはどっちの名前だったのかなとか、二人はお互いのことをどう…
久しぶりの岩井俊二作品を上海からの帰路、飛行機の中で観た。
私は岩井俊二の「人間が感情をまだ感情だと自覚していない時間」「感情が感情になる前」の描き方、撮り方が好きなのだと思った。
今回であれば…
青春18×2で気になって見てみた。
初め頭混乱。博子と樹が一緒じゃないの?博子が樹になりきってるのかと思った。
ら、似てるってことね。
で似てるから一目惚れ?というか樹の代わりになったんだ。って思っ…
フジテレビジョン