綾瀬はるかの存在感が強く、最後まで役ではなく綾瀬はるか本人を見ているような感覚で、あまり感情移入できませんでした。
また、一人の人物を深く描くというより、複数の登場人物に焦点を当てた構成だったため…
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結局、人はなぜラブレターを書くんでしょうか。
垂直の演出、すれ違う平行線、田舎の暮らし。冒頭から中盤にかけての映像はこだわりも感じ素敵なものでした。
後半から、本編にさほど重要でないキックボクシング…
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うーん、正直、仰天ニュースで取り上げるまでで良かったんじゃないか?
映画にするまでのクオリティになっていない。この程度のクオリティになっちゃうなら富久さんに失礼。
良かった点としては富久さんの死に際…
石井裕也の「愛にイナズマ」が好きだったので期待してたけど、不思議な映画だった。話は四つあるのだけど、そのいずれもが広がっていかない。どれもポンと投げ出されてそれでオシマイという印象(タイトルのラブレ…
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あくまで個人の感想です
おもしろくないです。
冒頭10分で分かる微妙さ。
綺麗にやろうとしすぎなのがすごく伝わってくる。
結構前に上映開始したイメージだったので空いてるかと思ったら、ほぼ満席…
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異なる2つのストーリーが同時に進む小説で、2つの話がなんと最後までほとんど結び付きを持たなかったみたいな話。
取ってつけたような病気や家族の話になる後半部分が、ラブレターからズレた内容だったせいで焦…
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惹かれた映画ではなく姉に誘われたので観に行きました。
感動ものは好きだが、簡単に予想できるお涙頂戴映画は大の苦手。
映画を観る前から、この映画が作られたきっかけなどを調べたが、なんか好きじゃない。
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