小説は未読。ラスト近い時の遺書(手紙)出て読みあげている内容に、不覚にも泣いてしまった「君の膵臓を食べたい」というタイトルを見て、どうゆう意味なんだろう?と自問していたが、ようやく理解できた。その人…
>>続きを読む小説を読んだ時を思い出す
高校の部活終わり
夕方の3時間で一気に読んで
しばらく泣いて
一階の母親に呼ばれて
目を擦りながら晩ご飯を食べた
実写はそこまで感動せず。
というかそこまで力を入れて…
俳優陣は豪華でさすが絵になると思ったけれど、ストーリーはあまり刺さらなかった。言葉やセリフは深いなって思った。やっぱり通り魔関係あると思った。結構開けたところで白昼堂々っぽかったけど。過去に戻ったり…
>>続きを読む面白い
中盤まで大衆的な恋愛映画かと思ってたけど、文学みたいだ
メモ↓
さくらが主人公と仲良くしたがる理由は、初めは「残りの人生を少しでも充実させたい」というエゴだったんじゃないか?
①主人公と仲…
桜良の弾けるような爽やかさが、彼女が直面している現実と対局にあり時間の儚さを思い知る。
素朴でどこか影のある僕が、桜良に振り回されながらも徐々に心を開いていく過程を北村匠海くんが見事に演じていた。…
(C)2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 (C)住野よる/双葉社