35年目のラブレターの作品情報・感想・評価・動画配信

35年目のラブレター2025年製作の映画)

上映日:2025年03月07日

製作国・地域:

上映時間:120分

配給:

あらすじ

『35年目のラブレター』に投稿された感想・評価

3.9
戦後小学校に通えず読み書きが出来ないまま64歳になってから夜間学校に通い84歳で卒業。笑福亭鶴瓶が主演で奥さん役が原田知世。実話を元にした日本映画らしい良い映画でした。
kuu
3.9

『35年目のラブレター』
製作年 2025年。上映時間 120分。
映倫区分 G 製作国 日本

笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じ、最愛の妻にラブレターを書くため文字の勉強に奮闘する夫と、彼を長年…

>>続きを読む
nennen
4.5

ステキな夫婦🥰 ステキな話だった💖
いくつになってもチャレンジする気持ちもステキだったし、自分も何かがんばろうというパワーがもらえる。
続けるの大変だけど。。

あたたかい夜間学校の仲間や先生もステ…

>>続きを読む
原田知世さん素敵すぎ。

2人の演技でいっぱい泣けた。

感謝感謝
Ren
5.0

感動させてくるって備えてても泣くバケモン映画爆誕
字の読み書きという当たり前のことができないことの辛さ、できた時の幸せ両方を味わえる
そして半端ねぇ演技の応酬
美しすぎる奈良のロケーション
僕自身今…

>>続きを読む
15
4.5
このレビューはネタバレを含みます
りゅうとくんに教えてもらった映画

挑戦することの大切さがわかったから
ピアノがんばる
3.8

重岡くんから鶴瓶になるのと、奥さんが原田知世っていうのが解せないがいいお話だった。
卒業まで20年。若い頃にもっと勉強に触れる機会があればこんなにはかからなかったのかもしれないけど。
奥さんがずっと…

>>続きを読む
4.4
とてつもなく温かい物語。ものすごくものすごく泣いた。嗚咽もした。
実話なんですね!お名前もそのまま使われている。本当に素敵なお話。
3.2
絶対泣かせに来てるなあってシーンで全部泣いちゃってくやしかった
6
3.5

でてくる人全てが暖かった。文字が読めなくても大将が雇ってくれた時、奥さんに打ち明けて私があなたの手になるよって言ってくれた時、最後のラブレターを読んでる時。定期的に泣いた笑年々こういうのに弱くなって…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事