ある程度歳を得てから観て
お金 住む所
上等な服や靴とか広くて大きな家ではなく
「君(たち)が居れば」って感じで
腕を伸ばせば体に触れらる場所で
誰かと並んで眠ったり
抱き上げる事もできたり
幸せ…
事情があって読み書きできないまま
大人になって
60歳過ぎてから夜間中学に通い
妻にラブレターを書くというストーリー
鶴瓶さん、原田知世さんの
温かい夫婦の掛け合いも
重岡大毅さんと上白石萌音さ…
本当に素敵な夫婦。
改めて義務教育と学校に通えることの大切さを感じた。
そして、上手くいかなくてぐしゃぐしゃに丸めた紙を調味料で味付けして口の中に入れるの笑った。
気づいたら泣いてて、
見終わっ…
自分が当たり前に享受してきたことが環境や戦争で奪われてる人たちがいる
人生は何歳からでもやり直せて、やろうと思えば何だって出来る
教育の機会って本当に大事なことだったんだなと
良い人たちばかりで本当…
字の読み書きが出来ないまま定年退職になった主人公とその家族のお話
古き良き日本の家庭という感じでほっこり観られました☺️ストーリーもしっかり作り込まれていて、ラストでちゃんと泣ける
関西弁がなんとも…
よかった。ハートフルで、心地よい。
役者さんも皆さんすばらしく、夫婦の素晴らしさが凝縮されている。言葉や文字にせずとも伝わっているのだとは思うが、伝わっていることに胡座をかかず、常に愛を示していき…
©2025「35 年目のラブレター」製作委員会