・野球をするやこちゃん可愛い
・マユリカ結構でてた
・大人になってしんのすけを久々に見たが何考えてるのかわからなくて怖かった
・前の子供が笑っていたので星+0.5
・まっすぐで分かりやすいストーリー…
去年より面白かった。
感動でドバドバ泣くとかはなかったけどわくわくはした。お祭り騒ぎみたいな感じで夏祭り行きたくなった。
やっぱり人間から妖怪に変幻するところのシーンが1番ワクワクしたかも。どうな…
まさかしんちゃん映画に八岐大蛇が出てくるとは思わず静かに笑ってた(笑)
しんちゃん映画には関係ない事だけど、最初のシーンで親子?が遅れて入ってきて割と重要そうな?鍵となりそうな?シーン見逃して…ちょ…
野暮なのは分かってるけどやこと銀の介にお別れを言わせてあげてほしかったな、、、、
しんちゃんがボールを手渡すまで、小さい頃からずーーーーっと銀の介の中でやこのことが完結してなかったじゃないですか、、…
妖怪たちのキャラ可愛かったです。
クスッと笑えて、ちょっと泣けておもしろい映画でした。
野原家のみんなが家族を思ってする行動が好きなんですよ。親がもしもに備えて覚悟を決めたり、子どもだからって守…
面白かった。
けれども、全体的に説明や経過がかなり端折られており、大人の目線では物足りない印象になってしまった。
特に不十分だと思ったのが、百足の動機。
百足があの行動に至るきっかけや思考が『狐が…
幼稚園の先生方の妖怪がおもろい。一瞬すぎて子供たちは「合コン破壊おばば」みたいな文字認識できてないと思う
梶裕貴のキャラの企みがざっくりで残念だった
てか50年くらい交流絶ってたならあのおしり玉の…
伏線的なものを多く感じた。特に図書室のような場所に居たシーン何気ないように出てきた野球ボールやその後何も言及されていなかったボールに書かれた何かそして、やこの「昔に人間とあそんでいた」という発言の全…
>>続きを読むNo.206(2026−65)
映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ〜ション
久しぶりに劇場でしんちゃん!
今回の舞台は秋田のじーちゃんとこ
妖怪の世界と人間の世界の閉ざされた扉が開き…
©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2026