クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリの作品情報・感想・評価・動画配信

クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ2017年製作の映画)

上映日:2017年04月15日

製作国:

上映時間:103分

ジャンル:

3.3

あらすじ

「クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ」に投稿された感想・評価

ゆり

ゆりの感想・評価

4.0
最初の男の人怖かったけど、ただ宇宙人探してた人だった、、笑
わたしも宇宙人と会ったら仲良くなりたいな〜👽


2021.218
mariboo

maribooの感想・評価

3.0
新作まであと3作!
そして時間がかかってしまった…涙
の25作目鑑賞。
石田卓也さんのねんどアニメになんと5作続けてきゃりーちゃんのオープニングで驚きました。
そしてひろしの声は新たに引き継がれていて
応援の気持ちを込めて
改めて藤原啓治さんは本当に
ひろしそのものだったことをとてもとても心で噛み締めました。

シリリちゃんがなぜこんなにも可愛く思えないのか…w
醤油!
宇宙人だけど、ダメダメ〜!ってなりました。w

25周年ということでかつてのキャラクターが再登場すると書いてあったので期待しすぎてしまい
ん?これだけ?
となってしまいました…

ヒッチハイクのシーンがあって
わー!
焼肉ロードのあのオカマちゃんが出て来てくれるんだー!と心弾ませたら
普通に怖い館に連れて行かれて
普通にホラーでとても悲しかったです。w

大人は危険
子供は安全

うん、
本当にそうだよなって思いました。

しんちゃんの
「お尻は出したい時に出すタイプ」
いい台詞でした。

オラもプリプリ〜なお尻にかくれてみたいぞ〜
しんちゃん!
今までの映画に出てきたキャラクター達がちらほら出る演出が胸熱だった!
シリリが可愛くない!ひろしとみさえの子ども姿でバランス取ってる。可愛いのに声はそのままという渋さ
歴代映画キャラのカメオ出演発掘のためにまた見ます
shu

shuの感想・評価

4.5
過去作のキャラ出演はアツすぎる
ストーリーも良かったけど、ギャグもっと見たかったな
essy

essyの感想・評価

3.1

しんちゃんとシリリが時を共に過ごすうちに
絆、友情を築いていくシーンがよかった。

宇宙人が現実世界にやってきて旅をするのも
しんちゃんシリーズでは無かったから
新鮮でした。
宇宙人ネタか...と全然期待してなかったけどめちゃくちゃ良かった...!!
足の臭いが足りねえ...面白すぎる
現実要素(日本を旅していく感じ)とファンタジー要素(宇宙人)のバランスが凄くよかった。
カズキ

カズキの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

ある日の夜、野原しんのすけの住む埼玉県春日部市の上空で謎の流れ星が目撃された。流れ星はそのまま春日部市内に急接近、しんちゃんの家の屋根を突き抜けて墜落した。流れ星と思われたのは実は宇宙船であり、中からは頭が“お尻”のような形をしたピンク色の宇宙人“シリリ”が現れた。シリリは不思議な力“バブバブパワー”を使い、しんちゃんの父・ひろしと母・みさえの姿を25歳若返った姿(ひろし・10歳、みさえ・4歳)に変えてしまった。元の姿に戻せと迫る野原一家に対し、シリリは“バブバブパワー”では若返りはできても元には戻せないと告げた。しかし、“バブバブパワー”の反対の作用を持つ“スクスクパワー”の使い手であるシリリの父ならば、ひろしとみさえを元に戻すことができるかもしれないという。
シリリの父はどうやら鹿児島県・種子島付近にいるらしく、しんちゃん、ひろし、みさえ、しんちゃんの妹・ひまわりと愛犬・シロはシリリを種子島に連れて行くことにした。シリリはとりあえずしんちゃんのズボンの中に隠れることになり、しんちゃんは特技の「お尻を見せる」ことを封印することにした。出発の際、しんちゃんの盟友“カスカベ防衛隊”の仲間たちにシリリの存在と事情がバレてしまうが、しんちゃんはこの事は誰にも言わないよう固く口止めした。ようやく新幹線に乗り込んだしんちゃん一行は、車内で泥棒に財布と携帯電話などを盗まれてしまい、やむなく静岡駅で下車ぜさるを得なかった。しんちゃん一行はヒッチハイクで知り合った中年男・八尾の好意により山奥の自宅へ泊めてもらうが、大の宇宙人オタクである八尾は最初からシリリの存在に目をつけていた。
八尾がシリリを捕えようとしていることを知ったしんちゃん一行は八尾の家を脱出、森の中へと逃げ込むが、八尾は執拗に追ってきた。しんちゃんとシリリ、シロは誤って九州行きのトラックに乗り込んでしまい、ひろしとみさえ、ひまわりは八尾を脅してトラックの後を追わせて九州に向かった。一方、九州に着いたシリリはしんちゃんらとはぐれ、サーカス団に捕まって見世物にされてしまう。何とかしんちゃんに助け出されたシリリは、次第にしんちゃんに親近感を抱くようになっていった。その頃、春日部では、まだしんちゃんが戻ってこないことを不審に思ったカスカベ防衛隊の仲間たちが、しんちゃんの家に突き刺さった宇宙船を発見していた。一方、しんちゃんたちは種子島へ辿り着いた。時を同じくしてひろしやみさえ、八尾たちも合流したが、そこに謎の男女二人組、モルダダとカスリーか現れ、しんちゃんたちは捕まってしまう。
しんちゃんたちが連れて行かれた先にはシリリの父がいた。春日部に宇宙船が墜落したのも、一連の出来事も全てシリリの父が企てたことであり、シリリの父は地球を汚しているのは大人だとして全人類を“バブバブパワー”で子供化する“全人類バブバブ化計画”を実行しようとしていた。しんちゃんたちは宇宙船に乗せられ、宇宙船は地球の上空へと飛び立ち、シリリの父はここから“バブバブパワー”を地球目掛けて発射しようとしたが、しんちゃんたちとの出会いで地球人への不信感がすっかり消え失せていたシリリは父に刃向かい、どさくさに紛れてひろしとみさえは元の姿に戻り、宇宙船内で暴れ回った。そこにカスカベ防衛隊のみんながしんちゃんの家の宇宙船を操縦して駆け付け、しんちゃんたちを助けた。シリリの父は計画を断念して地球上空から去り、しんちゃんたちはシリリによって無事地球に送り届けられた。宇宙船が大破し、母星に帰れなくなったシリリはしばらくの間しんちゃんの家に居候することにしたが、ある日、シリリの母がシリリを迎えにしんちゃんの家にやってきた。
たくや

たくやの感想・評価

3.2
もっさりとしたラストバトルにゲンナリでした。
昔のキャラやアイテムが随所に出てたとこと、船や車に載せてもらって目的地に向かうシーンが良かっただけ。
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