クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険の作品情報・感想・評価・動画配信

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険1996年製作の映画)

上映日:1996年04月13日

製作国:

上映時間:97分

3.8

あらすじ

「クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険」に投稿された感想・評価

ぬし

ぬしの感想・評価

3.9
クレしん映画傑作の1つと言って間違いない。

4作品目のここでぶりぶりざえもん初登場だったか。
何回見ても、歳をとっても笑えるギャグ。
さらにここに来て野原一家がメインで活躍もするし、クレしん映画は映画によってジャンルが色々あるが

ギャグ系ではトップの部類だろう。

何度目か、特にギャグは切り抜きでめちゃくちゃ見た分爆笑まではいかないが、初見ならもっと点数上かも、、、
ree

reeの感想・評価

4.0
子どもの頃に観たらたしかにトラウマ級だ!
子どもたちにとったらお風呂入るのも怖くなりそう笑

ス・ノーマンがめっちゃイケボ(*゚▽゚ノノ゙

初めて観たけど、めっちゃ不気味でちょっとホラー味があって、相変わらず野原一家は笑わせてくれたので普通に面白かった!!

今だったら結構ピーーって入りそうなワードもちらほら(笑)

幼稚園児たちを遠足でテーマパークに連れて行くのはリスクがすごくない?ww

大人になって観るクレしん映画いいね( ◜ᴗ◝)♡
ひまわりがいないのが新鮮
しんちゃんが5歳児してるの可愛い
Z

Zの感想・評価

3.5
なんか違和感あるなーって思って見てたけど、ひまちゃんが産まれる前の映画だったのね!
ナナ

ナナの感想・評価

-
ローアングル、画面を覆うス・ノーマンで表す恐怖。しんちゃんがテーマパークで迷子になったとき、俯瞰カメラで表す、心もとなさ。好きだった。大塚芳忠さん、田中秀幸さんの声、とても好きだ。映画として好きだからこそ、本当に「もったいない」と思う。
この映画を幼いときに見ていたら、「世の中の人は男女の二通りしかなく」「男性は女性を性的に見て、女性はそれを呆れながら受け入れるのが当たり前で」「男性が女性の格好をしたり女性の性表現で振る舞うことはおかしいことで」「"オカマ"はヘンな人、悪い人、倒されて当然の人」ということが、刷り込まれたかもしれない。刷り込まれただろうと思う。だから、怖い。
この映画で私が笑ったのは、召喚されてきた勇者3人のやりとり。
ユーモアの選択として、女性やトランスジェンダー(トランスヴェスタイト)を落とすことを選択しなくても、面白さはあるのだ。
自分は誰かを落とすのではない面白さを望んでいこうと思った。
Akiko

Akikoの感想・評価

3.8
こういう世界観、ほんと好きだわーー。

ス・ノーマンは怖すぎるけど。

キャラが怖くて最高作品!!

雛形あきこが売り出しアイドルの時代かーーと感慨深くなったなー。
この時期のクレヨンしんちゃんの映画
美術の設定がとてもアーティスティックで好きだ

さらに今思うと制作の下請けとして京アニも絡んでいるから、アニメーション自体のクオリティも凄まじい

やっぱり凄いや
子供の時クレヨンしんちゃん見てなかったから、映画ももちろん見てなかったんやけどその時これ見てたら何回も見たやろなと思った。
いちいち、色とか動きがとにかく楽しくて
飽きひん。
久しぶりに好みの映画見れてすごく嬉しくてワクワクしながら見た。

マカオとジョマが大好き
やけどやな気持ちなる人もおるかなと
思う。

映画見る時、結構このこと考える。

のおかげか、一歩引いて映画見れるから
のめり込みすぎやんから後も引かへんことが増えた。

三木聡映画見た時ののときめきがあったな〜
冬眠

冬眠の感想・評価

3.0
評判良いから期待して観たけど、いやぁ、、、ちょっと観る前から期待値を上げ過ぎてしまった感。
序盤から中盤まで普通に退屈だったし、トラウマ展開と評判の件も「まあ子供の時に見たら怖かったかもなぁ」くらいの感じ。たしかに不気味な雰囲気がきっちり演出されてはいるんだけど、結局実際に起こってることは割と直接的な暴力だからかな。

雛形あきことか名刺とか細かいギャグはちょくちょく面白かった。そしてやっぱりラストのダンスから追いかけっこまでの流れは楽しかった。あと、ボスキャラ2人はどうしてあんなに魅力的なんだろう。
あやな

あやなの感想・評価

4.5
大好き。でもたまにあるトラウマ回。最後のオカマ魔女達のシーンが特にすき。クレヨンしんちゃん!って感じの映画で観てて楽しい。トッペマ可愛い。スゲーナスゴイデス!!!
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