佑、占部房子ということで鑑賞。
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【右】
結論、アート作品。3/4のタイミングで寝てしまったが、反復の演出がリズミカルで効果的だった。
イッセー尾形さんの義父感がめちゃ…
最小限の説明で家族の関係を提示し、反復と差異で静かに情感を漂わせ、最新のデバイスを自然に取り込む
温故知新というと平たい言葉すぎるけど、あまり見た事がないものが見られるという点で満足度が高かった
観…
じゅわっと沁みいる。朝吹真理子さんのTimelessという作品に少し似ているような、時間の感覚を軽やかにマーブル模様に混ぜたような映画。火や煙や画像や映像の質感や、人や景色や。すべては同時に存在し、…
>>続きを読む空間に残る、時間。そこにいた人の気配。いろいろな形で日々意識されるものではあるけれど、写真や映像に記録されたものは、よりまっすぐ脳に触れてくる。でもそれだけではなくて、人と人は、記憶は、あらゆる形で…
>>続きを読むいらいらする程ノーブルなトーン、ひとりぐらい喚き散らす輩が欲しい(嘘)。
既視感はバス運転手パターソン氏のルーティンなのだが、
極めて個人的にコンビニサンドイッチへの処遇(魅惑)は唐田エリカ(の方へ…
知り合った人に勧めてもらってみた。
写真を撮るように、美しいフレーミングが印象的な映画。
写真って記憶の中の情景だということをこの映画が教えてくれた。
雄太(榎本拓)と義父(イッセー尾形)の会…
行間に田舎の景色の美しさがふんだんに出ていた。
言葉が少ないから考える時間も多くて
それもまたよかったな。
当たり前の日常になりつつあった日々にも変化はあって、当たり前なんてないんだなあと…
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