ブルート 1976の作品情報・感想・評価・動画配信

『ブルート 1976』に投稿された感想・評価

すごいリスペクトしてるのは分かるけども、全然ドキドキもハラハラもしない!!映画専門学校の卒業作品かな?😅つか、あの時代であんなもん撮っちゃうトビー・フーバーって天才だったんだなって…つかコレ観ると「…

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2026年1月、初鑑賞。

率直に、好き。
嫌いな部分が全く無かった。

意外にも好きな部分がたくさんあったし、好きな言葉もあった。
ホラーパートのBGMもすごく印象的で、使い方が超優秀。予想外な展…

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牧尾
2.0
このレビューはネタバレを含みます
中盤くらいまで死ぬほど退屈。
主人公格かと思った女が正体表したあたりからそこそこ。

すっきりしない終わり。

悪魔のいけにえ

✧トビー・フーパーとウェス・クレイヴンに捧ぐ…✧



ゴーストタウンに撮影に来た一行がいけにえになる話。💥

「ここはどこだ?」
「砂漠だろ。」


「何年か前にチェーンソーを持…

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2.7

中盤くらいまでの不穏な雰囲気は悪くない。
軽率な男女6人が廃墟で殺人鬼一家に教われるというプロットもなんともわかりやすい。

しかし、全体的にダラダラしていてなかなかストーリーが進まないので早々に飽…

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乾いた大地、廃墟の町、殺人鬼
ヤバいとこに足を踏み入れてしまった男女6人の物語

コンセプトは70年代ホラーで
中盤までは分かりやすかったのに
後半こねくり回したせいか失速気味だったのがちょい残念

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3.0

1976年、モデルのラケルたちはアメリカ建国200周年を記念する撮影現場へ向かっていた。途中、車が故障したため、廃鉱山に立ち寄るが…というストーリー。
「悪魔のいけにえ」等の70年代ホラーへのオマー…

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『血の祝祭日』リメイク監督による『悪魔のいけにえ』インスパイア作品だけどグロは控えめだしボカシで見えない残念ホラー

まだリメイク作品の方はグロゴア頑張ってたのにねぇ~

これは本家を安っぽく作り直…

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1976年、モデルのラケルは車が壊れたので近くの廃鉱山を訪れる。しかしそこには殺人鬼一家が…

「悪魔のいけにえ」や「ヒルズ・ハブ・アイズ」などスラッシャー映画のオマージュが多い作品です。
特に「悪…

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ネロ
1.3

「悪魔のいけにえ」をリスペクトしてるのは分かるよ分かるけど…な作品です!
ナゾの皮剥ぎオネエは何あれ!?キャラ濃すぎ、好きだけどね!!!笑
グロは見せてくれません。ちゃん姉同士のホニャラララは若干あ…

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