ガガ 英雄たちに栄光あれの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ガガ 英雄たちに栄光あれ』に投稿された感想・評価

4.5

morc阿佐ヶ谷にてポーランド暗黒SF特集。
すっかりピョトルシェルキン作品のファンになった気分。全く知らなかった監督の作品を観て感動し、次はこれを…次はこれ…と胸躍らせる時間は久しく味わってなかっ…

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のと
3.3

やさしい人間は愚かなんですよね多分。でも愚かな人間が皆やさしいわけではない。やさしいから誰かを救う愚かさを含有しているし、だからこそ誰しもが救われる物語を期待してしまう。
年増娼婦のスピンオフ観てぇ…

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九十
-
変でちょっと愛おしいこんな感じでいい、ハッピー。ヒーロー
盲目の娘が金を目の前にして見えるようになるのよかったな

ポーランド暗黒SF《文明の終焉4部作》
6/19(金)、6/26(金)〜6/30(火)、7/2(木)
6/19(金) 17:20-18:50
6/26(金) 13:00-14:30
6/27(土)、…

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そんなオチがあるかあ。

文明の終焉四部作なんていうから、てっきりガチ体制批判なのかと思って変な見方をしてしまった。これようはハリウッド系エンタメ大作批判ってことね。たしかに体制批判な要素もちらほら…

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舞帝
3.5

ポーランド暗黒SF ≪文明の終焉 4部作≫の一作。キャッチフレーズは”英雄は必要?”



主人公は犯罪者として収監されていたものの、危険な任務として一般的に忌避される宇宙開拓の一員として半ば強制的…

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この映画はソドムの市と同じようなことをSFでやったように感じられた。どういうことかといえば主人公が行った星の人々は過度なスキャンダル、事件を求めて「ヒーロー」というものを作り、犯罪を起こさせ、最終的…

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あぁ
3.6

ロッカーから伸びてきた手を振り払ったら引きちぎれたり、不細工な売春婦が発狂して何するのかと思ったらカツラ取って丸坊主になったり、とにかくシュルキンは観客が何をしたら驚くかと言うことを正面からやってく…

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MIC
3.5

目黒シネマにて、ポーランド暗黒SF《文明の終焉4部作》で鑑賞(4作品鑑賞済)。

人が宇宙への興味を失い、宇宙飛行士が忌避される職業となった未来。その結果、刑務所の囚人である主人公が別惑星の調査員と…

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Nyayoi
3.7

ピョトル・シュルキン監督作品、ポーランドの暗黒SF《文明の終焉4部》シリーズが上映されていたので鑑賞してみた。

不服従の罪で服役している主人公は惑星探査用宇宙船に乗せられる。着いた惑星も地球と同じ…

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