バトルランナーの作品情報・感想・評価・動画配信

「バトルランナー」に投稿された感想・評価

Yoko

Yokoの感想・評価

4.0
当時かなり斬新だった気がする。
何故か何度も観ている
今回は午後ローの録画にて。

The 米のショー番組(マダムやおばあちゃんのテンションもウケる)
強烈な印象といえば
バトルランナーが来てるボディスーツと
角刈りのスカンクみたいな人(ファイヤーボール)と電飾の人の白ブリーフ。
むかし観た時より
内容よりは様々なヴィジュアルと"シュワちゃん"を楽しむ目線だった。

何度も観てたのに原作者知らなかった。
だいぶ差異もあるようだから原作読んでみたい。
シュワちゃん用に仕上がってるこれはコレで
おもしろい作品。

別名義で出してる小説は他にも沢山あるから読んでみたい。
kabaya

kabayaの感想・評価

-
テレビのダンスのシーンと、乗り物の時間が本当にクソ長いな。

メガネがホッケーに捕まって滑るシーンはめちゃくちゃ最高。それだけが最高。
Yukihiko

Yukihikoの感想・評価

2.5
シュワちゃんが出てる昔のバトル映画。
次々に出てくるゲームに出てきそうな敵キャラと戦って勝利して自由を掴む?話。

真面目に作ってるのか受け狙ってるのか微妙なライン。
かな

かなの感想・評価

3.2
筋肉モリモリや爆破が好きなので楽しめた。時代を感じる演出が懐かしくてよかったです

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タイピストとかロシュフォールの恋人たちとか8人のなんとかみたいなカラフルで可愛い映画を観たいとリクエストしたら見せられた映画。
「ほらカラフルだしみんなでわちゃわちゃしてる」って言われたけど違うよ!
Eryyy678

Eryyy678の感想・評価

3.2
シュワちゃんVS処刑人たち。

やってることは悪趣味だけど、バイク乗って襲ってくるチェーンソー男、ホッケースタイルの暗殺者とかかなりシュール。どちらかと言えばおバカ映画の類だと思う。
現実の2017年はこんな世界になってなくてよかったね(笑)

情報操作っていつの時代もあるけど恐ろしいよね…
録画した午後ロードで鑑賞。
シュワルツェネッガー映画名物、人を殺す前/後に言うジョークの連発でサービス満点!

チェーンソー、電気ビリビリ、火炎放射器など、「強い武器」と言われて小学生が思い付くようなものをきちんと見せるところにスタッフのサービス精神がうかがえてよかった。

ド派手な衣装を着たシュワルツェネッガーが暴れることで有名な作品だが、映像の編集で普通の人間がたちまち犯罪者に仕立てあげられる様は恐ろしかった。

あのシュワルツェネッガーでさえ、ワナにはめられても反抗できずに無理矢理ランニングマンに参加させられることになったので、もしこういう証拠の改竄が行われているとしたら自分はもうどうすることもできないな、と怖くなった。

ざっくりまとめると、テレビの不正は許さない! という内容。

面白ければ殺人でもなんでもOKなランニングマンという番組をみんな楽しく観ている、という設定がディストピア的世界観を提示していて怖い。
だが、そんな本作を僕は楽しんで観てしまったので、もしかしたらここに出てくる一般人視聴者と同じなのかもしれない……と思うと、なんかもう少しちゃんとしなきゃな、と考えさせられた。
(でもこれは映画として面白かったってことだしそれは別にいいのか?)
AYAM

AYAMの感想・評価

4.0
たまたま年末にサンテレビで観て涙出るほど笑った。誰かと一緒にツッコミながらみるのがオススメ
シュワルツェネッガー作品で唯一と言っていいほど知らない作品でした。
あまりTVでもやらなかった作品かと思います。

確かにテーマが重いし、残酷な描写もあるけど、確かにこの時代のシュワルツェネッガー作品にしては珍しくパッとしないというか、強烈ではない。

でもスティーブン・キング原作ですし、題材は面白いので「コマンドー」と「プレデター」に挟まれたのが悪かったかと…
YOU

YOUの感想・評価

4.2
リチャード・バックマン(スティーヴン・キングの別名義)の小説を原作とした1987年公開のSFアクション。
個人的にはシュワルツェネッガーの異常なキャラクター性を上手く活かしている作品だと思います。シュワルツェネッガーがクセの強い刺客を次々となぎ倒すだけの映画ですが、カルト的人気を誇るのもわかります。最後までテンポ感も損なわれませんし、あと脚本にスティーヴン・E・デ・スーザがいるという点も大きいと思います。あとこのシュワが一番男前じゃないですか??

めちゃくちゃ勢いがあった頃のシュワルツェネッガーを見れるという意味でも必見の作品です。ダイナモかわいい。






























































プロデューサーの背中を借りて契約書を書いた後、そいつの背中にペンをぶっ刺して「ちゃんとコピーを送るんだぞ」

ひどい。。。笑
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