ガガ 英雄たちに栄光あれのネタバレレビュー・内容・結末

『ガガ 英雄たちに栄光あれ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ディストピア、悪趣味、不条理、クライム、コメディ、ノワール、メロドラマ、、

恐らくこの作家さんにとって整合性とかどうでも良くて、ビジュアルを通してイメージが伝わればそれでオッケー、そんな印象を受け…

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主人公が惑星に降り立ったとき、横から普通の車が走ってきて笑っちゃった
ぜんぜん宇宙空間じゃない

銀行強盗に2人目のヒーローが乗り込んでくるのよかった
楽しそう

処刑場賑やかだったなあ

処刑場の世界観の作り方天才だと思ったし、銀行強盗でもう1人乱入してくるところで開いた口ふさがらなかった。キンザザとタクシードライバーを思い出した
いい意味でこちらの期待を裏切る、裏をかくのがうますぎ…

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何もわからないけど、シュールすぎてちゃんと面白かった。

笑い声とエンジン音 祭典の準備

寡黙でよくわからない主人公が、もっとよくわからない世界によって、相対的にかなり共感できる側にある

あと、…

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悪人のパロディのようであり、大衆の娯楽のために悪事を課される「ヒーロー」は、現実の社会にも存在するのかも

 ノンカタルシスなのに地味なくだりをじりじりと描くところに、ディストピアの世界観における疲労を追体験するとでもいおうか。それでいて現実とは全く異なる"倫理観"がチクチクと違和感として存在する。

 …

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惑星の探査で来たはずなのに、ヒーロー扱いされ、犯罪をでっち上げて処刑される😳 ̖́-︎
意味分からな過ぎるし、そんな話1mmも聞いてないよ😵‍💫💧‬
処刑をエンタメ化してる時点で倫理観バグってる

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冒頭部分、ここ最近で一番興奮した
ヤンノヴィツキを観れた…ありがたい

まず初っ端から顔がいい、脱げとか言っちゃってさあ
あんな天国と地獄は初めてだよ…

惑星(オーストラリア(ポーランド語(どう見てもその辺の街で撮ってる)))の皮肉の利かせ方と緩さ。からの面白シーン連発!
特にボーナス銀行強盗事件は名前からうるせえ女から末路まで大好き
あとなんか知ら…

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ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作
鑑賞順②

1986 ガガ 英雄たちに栄光あれ

「不服従」の罪

色遣いが多彩に

串刺刑のリアルな解説...

犯罪が娯楽の世界

無味なフェスティバル感、…

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