レトロフューチャー、ディストピア、悪趣味、不条理、クライム、コメディ、ノワール、メロドラマ、、。
こんなに好き勝手やったらとっち散らかって碌でもないC級映画になりそうなところを、力技で成立させちゃ…
何もわからないけど、シュールすぎてちゃんと面白かった。
笑い声とエンジン音 祭典の準備
寡黙でよくわからない主人公が、もっとよくわからない世界によって、相対的にかなり共感できる側にある
あと、…
ノンカタルシスなのに地味なくだりをじりじりと描くところに、ディストピアの世界観における疲労を追体験するとでもいおうか。それでいて現実とは全く異なる"倫理観"がチクチクと違和感として存在する。
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惑星の探査で来たはずなのに、ヒーロー扱いされ、犯罪をでっち上げて処刑される😳 ̖́-︎
意味分からな過ぎるし、そんな話1mmも聞いてないよ😵💫💧
処刑をエンタメ化してる時点で倫理観バグってる
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惑星(オーストラリア(ポーランド語(どう見てもその辺の街で撮ってる)))の皮肉の利かせ方と緩さ。からの面白シーン連発!
特にボーナス銀行強盗事件は名前からうるせえ女から末路まで大好き
あとなんか知ら…
ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作
鑑賞順②
1986 ガガ 英雄たちに栄光あれ
「不服従」の罪
色遣いが多彩に
串刺刑のリアルな解説...
犯罪が娯楽の世界
無味なフェスティバル感、…
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」の4作目。他作品はずっと陰鬱な雰囲気で、絶望的な終わり方をしていた中で、今作はコメディを貫き、ハッピーエンドに終わるという異色の作品となっている。悪趣味なこと…
>>続きを読む宇宙戦争とおなじアワードバッジみたいな飾りが出てくる。
ポーランドの国旗の色かともったけど違った。
右と左どっち?真ん中はない。
軽快で四つの中ではいちばんおもしろかった。
ぜんぶ基本ひとりフォーカ…
Ga Ga:Glory to the Heroes, dir. Piotr Szulkin,1985, ©WFDiF