「時には懺悔を」と同じ様に「家族」とは?と問いただしている作品。
けど、Filmarksさん、サスペンスの分類では無いのでは?
良い作品とは思いますが、堀田真由さん演じる紗月にはあまり共感しないかな…
約束は守らないと
私もこの気質があるからわかる
あのときクレヨン受け取るだけで、よかったのに
勝手に甘えて、思ってた愛と違ったら拒絶するなんて、どうして身勝手なんだろう
私は愛や家族を知らない夕平…
夕平の空回りっぷりで物事がどんどん悪い方向に転がっていくのが見てて辛かった。
鑑賞中は夕平に感情移入してしまうので、一連の出来事については別れを告げられる程の事かなと思ったが、現実的に考えるとまあ今…
全体的に違和感があってずっと気持ち悪かった
あの感じで進んでいくから、容疑者Xの献身のような、Nのためにのような、誰かの罪をかばった?とか思ってたのに、ストーカー扱いされる坂口健太郎、まあたしかに…
結論、ひどい映画だった。
まず、タイトル回収があまりにも拗っているわりに弱い。最後の最後まで引っ張って「私はあなたを知らない、」に着地するけれど、「だろうな」という感じで、驚きも盛り上がりもない。…
すごくモヤモヤする、気持ちの悪い終わり方だった。
朝子からの手紙に書かれていた「ゼロから」という言葉が気になる。偶然に再会したら、親しくなる可能性があるということだろうか。それを読んだ夕平の涙には…
2年前、違国日記で等身大の高校生を純粋に演じた早瀬憩ちゃん。奇しくも名前は″あさ″に一文字を足した″あさこ″。作品を通して、彼女の成長を感じられるものとなった。唯一の肉親である祖母を亡くし、大変な中…
>>続きを読む思ってた以上にビターなエンド、、。
夕平の何も持ってない感じ、心が子供のまま大人になってしまい、心は動かされるのに大人としての責務を果たす方法も力もない無力な感じは胸に詰まらされるものがある、、、…
©IDKYPs./Pyramide Productions