エーリッヒ・フロムの著書『愛するということ』に通ずるものを少し感じる
愛することを等しく重ねること
結局は一人一人の努力
ということを伝えたかったのかな
この手のテーマの映画、結論をはっきりさ…
現実味がないくらい景色が綺麗だった。
目的意図がわからないのは怖いが、全て自分の中で完結している人はこう見えるのか、とも思った。
手紙の文面と恐らく消印の遷移でここまで思い至る人と全く何も気づかない…
良くなかった。春には少し感情移入できた。春から送られてきた手紙を弥生にもしっかり読ませる藤代が意味わからん。春のお父さんの異質さに対してのフォーカスがあのシーンで終わりて信じられん。弥生の行動も意味…
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