四月になれば彼女はの作品情報・感想・評価・動画配信

四月になれば彼女は2024年製作の映画)

上映日:2024年03月22日

製作国・地域:

上映時間:108分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『四月になれば彼女は』に投稿された感想・評価

なるほど。

主題歌が藤井風で、
佐藤健と長澤まさみという事で。

誰もが感じる。
熱くなりきれない。
もやっとした日々。

結局はどんな形でも乗り越えるしかない。

2026/05/18_61
ma
4.5
やさしいきもちになれる映画
ハルのように人の幸せを願える人間になりたいなと思った
大学生のうちに見れてよかった
10年後に見たらまた違う感想を持つんだろうな
3.6
このレビューはネタバレを含みます
弥生の抑えていた感情が溢れて、藤代と抱き合うシーンが印象的だった。
1.5

キャストに釣られて何の事前知識もなく見始め、カメラ好き的に題材もええやんけと見進めていたのだけど後半に向かうにつれてオイオイオイオイ!!!!のツッコミ祭りでどうしようかと思っていたまま終了。え、どう…

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2361本目。見終わって、もやっとしたものを感じます。最初のほうは現在と過去が交互に描かれ、謎めいていて、どうなるのかと興味が湧きました。しかし、彼女の失踪から大きくスピード・ダウンして、探索にも新…

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3.7

倦怠期のカップルが別れの危機を乗り越えるラブストーリー。

ポール•サイモンの名曲をトレースするような伊予田春のサイドストーリーが、失踪した弥生と彼女を探す藤代に気づきを与える物語。

ストーリーに…

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基本的に映画観る時は共感性を重要視しない方なんだけど、こと恋愛映画は多少なりとも登場人物にシンパシーを感じないとあまり面白くない。
そういう意味でこの映画は、ダメダメ映画だった。努力してなったであろ…

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フィルムカメラを久しぶりにたくさん撮りたくなった。
PENTAX買おうかな?
就寝
3.0
大人の恋だからこそ、もうちょっと長く丁寧に描いてほしかったかも。
愛する難しさや苦しさもすべて素晴らしくて美しいものなんだと感じながら観られました。
もう少し弥生の苦しむ部分が初めのころから理解できていればなと後から感じました。切なく号泣です。

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