四月になれば彼女はの作品情報・感想・評価・動画配信

四月になれば彼女は2024年製作の映画)

上映日:2024年03月22日

製作国・地域:

上映時間:108分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『四月になれば彼女は』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

映像の一つ一つが写真のようで綺麗だった。
惹かれあって愛というものを共有できたはずなのに、一緒に過ごすうちにその愛するということをサボって、その愛というものがいつしかわからなくなって、っていうフレー…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
2人で行きたかったウユニ塩湖とかの映像は本当素敵だったけど、刺さらなかった!

色々あるのは分かるが、急に失踪。かと思いきや元カノが入院してる病院に潜入。ちょっと普通じゃなくて、理解不能だった
このレビューはネタバレを含みます
結局愛してないと思ってたのに、違う女の影が現れたら、やっぱり愛してたんだ時がつくやつ。
ミー
-
愛が終わらない方法、、、

弥生の思う愛とは、、、
なんか色々と???
な部分ありつつ。

でも、純愛的なところはよかった。

2026.7.6 N
F
-
このレビューはネタバレを含みます
「愛を終わらせない方法。それはなんでしょう」


「愛を等しく重ね合う その一瞬を共有できた二人だけが変わっていくことに寄り添っていけるのだと思う」
さほ
3.4
森七菜さんの演技が特別良かった。
ずっとなにか怖いことが起こるのではと思わせすぎる演出だったから、結末には少し拍子抜けしたけど、落ち着いた映画の雰囲気は好きだった。
3.4

unext 05.07.2026
前回見た映画が、2024年の傲慢と善良で、どちらも女性が失踪【いなくなる】する映画でした。
 森七菜さんが大学生役ははまります。高校生役もできるし。対して長澤まさみ…

>>続きを読む
K
3.0
このレビューはネタバレを含みます

森七菜と健は
無理ありすぎじゃない

チャラチャラした太賀も違う

話は全然意味分かんないけど
そばにいる人を
大切にしたら
いいんだろう

死期が分かれば
やりたいことできるかも
いつかと思ってる…

>>続きを読む
1996
3.4

「愛を等しく重ね合う一瞬を共有できた2人が、変わっていくことに寄り添っていける」

恋人との関係性なんて、時間とともに変わっていくものだろうに、その前提がないの?と思ってたら最後に出てきましたね。

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

川村元気の同名小説の映画化。米津玄師「Lemon」などのMVを手がけてきた監督ということで、映像美への期待は正しかった。

精神科医の藤代、婚約者で獣医の弥生、学生時代の恋人で世界を旅する春。
この…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事