不幸な自分でいる事に安心を感じたりそんな自分をアイデンティティの一つとして捉えたり、周りからしたら解決できる方法模索したり環境を変えようとしない事に疑問を抱くかもしれないけれど
まだ過去として、事実…
不幸のマウンティングで自分の事ばっかりだけど、その閉鎖性こそが現代人の不幸だと思う。家族の代わりとなる共同体が新興宗教しかない。弱い者が弱い者を攻撃してる。加害者の娘と被害者の息子の関係性がインセル…
>>続きを読む「不幸中毒だね。」
2人とも毒親育ちにしては性格良すぎんか。
つい最近、毒親育ち(?)のひとに搾取されたので、その人の気持ちを知りたくて視聴。この作品の中では、毒親育ちなのにひととの共同生活を上…
「あんのこと」の時もだけど河井青葉さんの毒親役に対して、最初なんか違和感があって、
それは清楚系?の顔立ちのせいか、私の"毒親"イメージとのギャップがあって、
でも、それがリアルで生々しくて吐き…
原作小説は未読。
陽彩の母親は「あんのこと」の母親のようだ。陽彩の母親は男を連れ込むだけでなく、身ぎれいにして社会生活を送っている分、まだまともなのかもしれないけど、バイトで疲れてる子供に甘えて「…
Ⓒ武田綾乃/講談社 Ⓒ2025 映画「愛されなくても別に」製作委員会