間違いなくコリンとケイトリンは全ての選択を誤り起きてはならはい最悪な結果を招いた。裁判のケイトリンをみているとまるで心が無いようにみえたし、国外逃亡や脱獄未遂には狡猾で反省の色は皆無だった。
一方…
自分の自宅が親友の殺害現場になってしまったけど、その家を引き払うのではなく、自分が喜びを感じるものに溢れた空間にすることで、親友と過ごした場所を残していたのが印象的…
人にはひとの弔い方があるんやな…
ドキュメンタリーなので点数評価なし。彼氏が曖昧なクズ男すぎて、嫉妬から相手の女を銃殺するっていう、メンヘラの最果てみたいな事件で辛すぎる。本人の肉声とか、実際の映像とか、古くない事件やからかなり生々…
>>続きを読む男が曖昧だから殺されたの悲しい...。
二股してるのは男なのにいつも矛先は女性の方。
容疑者の女も整形までして逃走、捕まったあとも脱走してるんだからとんでもない女。
男が罪に問われないなら社会的…
自転車競技選手のモライアが友人宅で射殺される
犯人はわりと早い段階でわかるけど、とにかく海外逃亡するわ捕まった後も逃亡しようとするわ裁判中の私は関係ありませんみたいな無反応な感じ、特に遺族の言葉にも…
モライアは前向きな人だった😢
犯人のケイトリンはずっと無表情で反省心無さそう。
しかも逃亡、脱獄…
救いようがない。
コリンもモライアを偽名で携帯に登録していて、何だこの男😕
しまいには、モライ…
悲しい。
ただただ、悲しい。
でも、なんか、本人が感じていた直感(自分の人生の時間は、存分にあるわけではない)が当たることを分かっていたんだと思いました。
そういう感覚って、なんか、わかること…