モライアのジャーナルに遺された言葉が美しく、勇気づけられる。
ラストシーンがジャーナルの言葉で締めくくられていたのが故人にリスペクトがあって、ただのマーダードキュメンタリーな終わり方ではなく、よかっ…
構成はこれがベストのようにも思うけど、犯人と、事件に大きく影響している人物の人間性についてをもっと知りたかった。最後の方に男が二人に出会わなければ良かったと言っていてうわぁ思ったけど、彼にとっても想…
>>続きを読む将来有望な人が理不尽に殺されるなんて想像もしたくないほど悲しい。
最後まで、ケイトリンには何も響かないんだろうな。
人間の心をなくした人に語りかけるお母さんを見てて心が痛かった。
男も悪いと思う…
マリーナ・ゼノビッチ監督 Netflix
2026年公開映画/2026年に観た映画 目標52/120 17/55
Netflixでないと観られない作品がいくつか溜まった…
何があっても人を殺していい理由にはならないし、犯人が悪いのは大前提だが、この男の罪は重い。
国によって男女交際の価値観は異なるからなんとも言えないけど、相手がいると知りながら何度も接近してしまっ…
ネトフリのアメリカ版犯罪ドキュメンタリーは大体ハズレないのでこちらもよく出来ており楽しめた。
毎回、こう言った事件を数年後にドキュメンタリーにできるアメリカは凄いなあと思う。多分遺族の了承を得るた…
なんとも辛い話でした。
最初に出てくる被害者の母親を見た時から涙腺が崩壊。娘がいた時は、この人はさぞかし美しく輝いていたんだろうなと。きらきら輝いてた娘がある日突然奪われたショックで一気に真っ白に…