
トロント国際映画祭2026初日オープニング上映作品で鑑賞。(すみません、自慢です!)
一本の棒のような線をまっすぐキレイに保ったまま進んでいくようだった。
空襲の焼け跡を勝手に自分の土地だと言っ…
試写で観ました。
もう、本当にずっと苦しくて、映画の7割くらいは泣いてました。これ書いてる今も泣きそうなくらい、苦しいです。余韻もすごくて、この苦しさ結構引きずりそう。
将吉が背負ってるものが大…
スコアを付けることが憚れるくらい
壮大な作品だった
ストーリーはドキュメンタリーのようにリアルで近くなのに
芸術作品としても見れるようなセットの作り込みとメイクと衣装と
それらに置いていかれない…
・敗戦で全部失ったらあとは奪うしかない、という「仁義なき戦い」の前日譚だ。それは男なら戦えというマッチョイズムの極地でもある。虚勢を張った口調を脱ぎ捨てた最後のセリフ「生きてね」がすべての答えすぎる…
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