「ヒンド・ラジャブの声」を観る前に予習の意味で鑑賞。
ひたすらパレスチナ避難民の日常を見つめるドキュメンタリー。
誤解を恐れずに言えば、観る前に想像するような悲惨さよりも、避難民(特に子供たち)…
京都旅行の時、フラッとアップリンク京都に立ち寄り鑑賞。
こうゆう作品は、たまには必要。
「ヒンドラジャブの声」とこの作品を観れたのはすごいよかったと思う。
観ていて苦しさは感じなかったけど、すごい…
「これは娘のノートだ」と冒頭の瓦礫の山の中から手にする父親のあの姿を最後に思い返していた
ひと月前から岡真里さんの「増補版 ガザとは何か」を少しずつ読み始め、最後のページをたたんだ
一直線で見ては…
どんな状況でも日が昇れば一日が始まる
瓦礫と化した街で、
日が昇り、木製の店を空いているスペースに運び、商売を始める人が映されていた。
手慣れた様子に、この非日常が日常になっていることがうかが…
BSスペシャル「Mapping GAZA 破壊の全貌と占領の行方」(2026年7月30日放送)の中で、ガザへのイスラエル軍の地上侵攻の際に、住民へ人道回廊として海岸線の「アル・ラシード通り」が指定さ…
>>続きを読むこの映像を映画たらしてめいる要素は何か?と考えたときに
映像の綺麗さ、色彩のコントラスト、余計なものは入れないシャープさにあると思う
ガザの現状を伝えるテレビ番組は
やはり注目が集まるように、わか…
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