姿を消した男性を追う女性と、宿の女主人の交流を描く、中国インディーズ映画。
龍のマークの中国検閲済作品。
初のチャン・リュル。
新垣結衣似のバイ・バイホー、日本の宿場町のようなルオムの街並み、オ…
チャン・リュル、3本目だけど、やっぱり、明らかに、らしさが明確
PTSD、トラウマ、アルコール依存、そこへの直面、回復、に至るわけではないが、的なモチーフと、チャン・リュル的なモチーフの親和性を感…
「柳川」と「福岡」そして特に「慶州」が大好きで、そのチャン・リュル監督の新作やからと、コレも10月で閉館してしまう大好きな「シネスイッチ銀座」まで行って来た🎬
3年前に突然消えてしまった恋人の王(ウ…
上映中バカデカ大欠伸をかましていた爺さんが終映後に意味わかんねぇよとキレていたのが象徴的だと思うが確かに意味が分かる映画ではない。ただ面白い方のチャン・リュルの映画はそこが美徳に映ると言うか、朧げな…
>>続きを読むやりたいことをしながら、『春樹』よりわかりやすく、支柱が添えられている(それが一概に良いかはさておき)。
豆腐花たべたい!
・鉄道の音を幻聴する(『そして具合が悪くなる』『よき谷の人々』と同時期公…
好きなタイプのチャン・リュル!
この漂う感じが好きなんだ
元彼の痕跡を探して街を彷徨う主人公
鍛冶屋、醤油の醸造、廃墟、寺院で修行する子供たち
毎回舞台となる都市が本当に魅力的に映し出される
す…
『春の木』の撮影を終えた張律監督が休暇中に訪問した街・羅目に惚れ込み、参加可能なスタッフ・キャストに声をかけ、わずか9日間で撮影されたという。
軽やかに決行された撮影ゆえに、シナリオらしいシナリオは…
1週間に一度都心に出社する日は都内でしか観ることの出来ない作品を。。。其の二。。。
本作の監督作品3本目の鑑賞。
メインキャストがほとんど「春樹」と一緒。😁顔認識が超苦手な私でも続けてみると解るも…
2026年7月9日シネスイッチ銀座
おお、「春樹」よりも、こっちの方がザ・チャン・リュル作品という感じがした。過去作覚えていないけど。。。
村上春樹的なseek & findの展開が楽しい。
あいか…
“黄昏色は醤油色”
舞台は峨眉山を一望できる四川省の古鎮・羅目鎮(ルオム)
『春樹』を撮り終えたリュル監督が静養のため訪れたその場所で作品を撮りたくなり、『春樹』メンバーを再招集し製作した作品
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